本日、年間第7主日の10時半からのミサは、3月に長崎教区にお帰りになられる嘉松 宏樹 神父様(カトリック中央協議会)に司式して頂きました。

 

 

聖体拝領後、司牧評議会委員長より、感謝の気持ちを込め、お礼が贈られました。

 

 

ミサ後、送別会が地下ホールで行われました。

最初に、フィリップ神父様より、改めて、サバティカル中にミサをあげてくださったことのお礼があり、信徒との関わりを持って下さったことへの感謝の言葉がありました。

その後、嘉松神父様からもご挨拶を頂きました。

 

そして、乾杯!

 

たくさんの信徒が嘉松神父様のところに…お食事をとる暇も無い程でした。

 

 

この6年間、共同回心式など、様々な折に松戸教会にいらしてくださり、わかりやすいお説教や講話を頂きました。
特に昨年のフィリップ神父様のサバティカル期間中は、教会学校の聖ミカエル行列やミサなど、様々なことでお世話になり、特別聖年に神のいつくしみ深い愛を感じることができました。

本当にありがとうございました。

東京近郊にいらっしゃる際にはぜひ松戸までお越しください。お待ちしています!