|  |  |  |

1日 諸聖人
*
2日 死者の日[10:30]
*
山谷おにぎりの会[9:30]
聖歌練習[10:30]
*
3日 初金ミサ[18:50]
墓参
墓前の祈り 於 流山墓地[10:00]
ミサ 於 豊四季霊園松戸教会墓地[11:00]
*
MCCIC 黙想会[10:30]
*
4日 故人追悼の祈り
*
5日 年間第31主日
故人追悼の祈り
*
東京教区合同追悼ミサ[14:00]
於 東京カテドラル聖マリア大聖堂、府中墓地、五日市霊園
*
司牧評議会[12:30]
*
聖歌練習[9:00]
*
シャローム[11:30]
*
9日 ラテラン教会の献堂
*
10日 東葛飾宣教協力体主催 福島ボランティア 1日目
*
11日 朝祷会[7:00]
*
東葛飾宣教協力体主催 福島ボランティア 2日目
*
*
12日 年間第32主日
七五三の祝福[10:30]
英語ミサ[13:00]
*
ヨゼフ会例会[9:00]
マリア会地区連絡会[9:15]
教会学校スタッフ会議[12:30]
*
めぐみの会[11:30]
*
16日 聖体礼拝の会[10:00]
*
山谷おにぎりの会[9:30]
*
18日 白井地区家庭ミサ
*
15日 年間第33主日
貧しい人のための世界祈願日
*
聖歌練習[9:00]
*
シャローム[11:30]
*
23日 日本カトリック神学院 ザビエル祭
*
25日 東葛飾宣教協力体主催 クリスマスチャリティコンサート[14:00]
於 カトリック亀有教会
*
26日 王であるキリスト
教会学校 行列[10:30]
タガログ語ミサ[15:00]

 

 

松戸教会公式ツィッターアカウントにて、毎日のミサ、行事や催し・勉強会のご連絡をしています。

是非、フォローをお願いします。

  • フィリップ神父様は、27日から12月2日までお留守にされます。その間の朝ミサ・初金ミサはお休みになります。

 

  • キリスト教講座(入門講座)日曜日クラスは、お休みの予定はありません。

 

  • キリスト教講座(入門講座)金曜日クラスは、3日はお休みになります

 

 

  • 毎週木曜日に行われているフィリップ神父様による聖書講座「主日のミサの聖書朗読」は、30日はお休みになります。

 

  • 李韓雄助祭による勉強会は、4日はお休みになります。



 |  |  |  |

今日も教会学校では聖劇練習を行いました!
昨年のクリスマスから始めた聖劇…
今年もやります!

 

教会学校はじめの祈りでスタート

最初は全員で「王であるキリスト」の行列の時歌う「あめつちをつくり」を練習しました。

メロディーも覚えてきて声が出るようになってきたと思いますが、
まだ声が小さい人もいるようですね…
へたっぴでも大丈夫ですよ。とにかく声を出すことが大事です。
上手に歌えなくても、神様まで届くように歌ってね。

 

 

そして今日も先週と同じように、演者と聖歌隊で分かれて練習します。

演者グループはホールの舞台を使って、立ち位置や動きも練習しました!
今日もいない人のところはリーダーが代わりにやりました。

立ち位置や動き、覚えられましたか?
お客さんからみて綺麗に見えるようにということを考えてね。

台詞はまだ台本を読んでの練習です。
台本を見ないで台詞を言えるように、お家でも練習してくださいね!

 

 

 

一方聖歌隊グループです。

今日は途中まで2人…
後から来てくれたメンバーも合わせて半分しかあつまりませんでした…

先週練習した「きたれともよ」のおさらいをしました。
そして「ろばの歌」も練習しました。
「ろばの歌」はあまり聴いたことのない曲でしたが、歌いやすいメロディーでしたね。
今日は聖歌隊メンバーの半分だったとはいえ、まだまだ声が小さいです…。
本番が思いやられます…。

 

 

最後に演者も聖歌隊も集合して、お祈りをして終わりました。

 

 

最後に、
このあいだ洗礼を受けた子が侍者デビューをしました!

これからも教会のメンバーとして侍者奉仕頑張ってくださいね!




 |  |  |  |

松戸教会では、毎月第1週の主日のミサのなかで、その月に誕生日を迎えられる方々の祝福を行っています。

 

今月は、本日・年間第31主日のミサのなかでフィリップ神父様にお祈りを唱えて頂き、灌水して、祝福して頂きました。

 
ミサに与った方々からも祝福の拍手が送られました。
11月生まれの皆さま、お誕生日おめでとうございます!




 |  |  |  |

11月は、死者の月です。
カトリック松戸教会では、11月2日(死者の日)11月3日(墓参)が行い、亡くなった方に祈りを捧げました。

 

年間第31主日のミサで、記念唱の際に、故人のお名前が読み上げられ、会衆とともに祈ります。

目にみえない世界に入ったすべての人との連帯を意識し、つながりの中にある自分を改めて想い、祈りを捧げました。




 |  |  |  |

今日も元気いっぱい子どもたちが集まりました!

はじめの祈りとして「あめつちをつくり」を歌います。

最初はしっかり歌えなかったこの曲も、毎週歌っているうちに歌えるようになってきましたね!

さて、今日は先週配った聖劇の台本、持ってきましたよね?
今日は聖劇の練習をします!

聖歌隊グループと演技するグループに分かれました。

 

聖歌隊グループは「きたれともよ」を練習しました。
クリスマスのころになるといろんなところで流れる曲なので、聴いたことがあるメロディーだと思います。
知っているメロディーだから歌いやすいのではないかと思ったのですが…
なかなか大きな声で歌えませんね。

歌詞の意味を確認しながら、しっかり歌えるように繰り返し練習します。

発声練習で「あーー!」と声を出すときは大きな声がでるのにね…
本番までには大きな声で歌えるようにしてくださいね。
大きな声で歌うよりも、ちゃんと歌えてない方が恥ずかしいと思いませんか?

一方演技グループは、最初から通して台詞の練習をしてみました。
自分の役のでてくるシーンになったら立って、台本を見ながら台詞を言ってみました。

台詞は覚えないといけないし、これに動きや立ち位置が入るので大変ですね。
まずは台詞をしっかりした声で言えるようにしましょう。

今日はいない人の役のところは中高生やリーダーが代わりに言ってくれました!

今日はこんな感じで練習終了!
お家でもいっぱい練習してね!

最後に聖歌隊も演者も集まって、「アヴェ・マリアの祈り」を唱えて終わりました。

来週も引き続き聖劇練習です。
クリスマスまでそんなに時間はありませんから、毎週ちゃんと教会学校に来てくださいね!!




 |  |  |  |

On November 3, 2017, Fr. Kallarasan Gandhi, SDB was invited to conduct an advent recollection at Matsudo church by MCCIC. It was a a sunny and beautiful day.

The recollection proper started around 10:40 am. Fr. Gandhi talked about love, peace and joy. There were about 23 participants who came from different churches like Narashino, Toyoshiki, Koiwa, Ichikawa and mostly from Matsudo.

The talks were divided into three; Love, Joy and Peace. The participants were also given time for sharing to give them time to reflect on the topic based on their daily life on questions like “ How do we experience Jesus in our life?/ How do I radiate or give Jesus to others?” to mention a few.

He also gave emphasis on the importance of confession and forgiveness and that forgiveness is a must everyday.

 

 

Lunch time!!

 

 

 

Exposition of the Blessed Sacrament and adoration was officiated by their very own Parish Priest, Fr. Philip Bonifacio, SSC while Fr. Gandhi was hearing some confessions.

 

The recollection was finally concluded with a Holy mass at 4pm. 

 

 

The participants went home feeling fresh with love, joy and peace in their hearts.Bracelet rosaries were also given to the participants as a token and appreciation for joining the said recollection.