|  |  |  |

夏休み終わり、9月から入門講座・勉強会・聖書講座が再開します。

多くの方のご参加をお待ちしています。

 

入門講座 (毎週日曜日)

再開日: 9月1日(日) 9:20~

対象 : 洗礼希望者 (初めての方)

場所 : 集会室 B・C

指導者: Sr.清水

 

主日の福音の分かち合い (毎週火曜日)

再開日: 9月3日(火) 10:30~

対象 : 信徒

場所 : 地下ホール

 

聖書講座 (毎週水曜日)

再開日: 9月11日(水) 10:00~

対象 : どなたでも

(信徒の方、未信者の方問わず、どなたでも参加出来ます。)

場所 : 地下ホール

指導者: フィリップ・ボニファチオ神父

 

主日の聖書朗読 (毎週木曜日)

再開日: 9月12日(木) 18:30~

対象 : どなたでも

(信徒の方、未信者の方問わず、どなたでも参加出来ます。)

場所 : 小集会室

指導者: フィリップ・ボニファチオ神父

 

聖書100週間 (毎週木曜日)

再開日: 10月10日(木) 13:30~

対象 : 8月18日までにお申し込みの方

 

 

入門講座・勉強会・聖書講座の詳細は、こちらからお願いします。

● 講座+教会学校




 |  |  |  |

カトリック東京大司教区では、信仰年セミナーを行います。

 

 

「わたしは信じます」~ミサの信条を見つめ直す~

 

毎週ミサで唱えている信条にもっと親しみを覚え、自分たちの信仰の宣言として心を込めて唱えられるようにするための学びと黙想の集まりです。(全2回)

 

 

第1回 ミサの信条を学び直す

日時:9月7日(土) 13:30~16:30

講師:白浜満師(日本カトリック神学院院長・聖スルピス会)

会場:東京カテドラル関口教会構内 ケルンホール

 

 

第2回 「信じます」という生き方

日時:10月26日(土) 13:30~16:30

講師:レンゾ・デ・ルカ師(長崎日本26聖人記念館・イエズス会)

会場:東京カテドラル関口教会構内ケルンホール

 

多くの方のご参加をお待ちしています。




 |  |  |  |

聖書100週間とは、「一生に一度は聖書を全部読みましょう」とおっしゃられたマルセル・ルドールズ神父様(パリ外国宣教会)によって、1974年にカトリック上野教会で始められた約3年をかけて聖書(旧約・新約)を全て通読するプログラムです。

 

カトリック松戸教会でも新しく「聖書100週間」が始まります。

聖書を通読してみようと思っているけど1人でするのは難しいと思っていたり、ご自身の信仰を聖書に根差したものにしていきたいと望んでいらっしゃる方など、多くの方のご参加をお待ちしています。

 

開会ミサとお話

10月10日(木) 13:30~

勉強会ステップ①

10月17日~12月12日

毎週木曜日 13:30~15:30

 

参加希望の方は、香部屋前(聖堂入口から向かって右側奥の掲示板の前)にある申込書に記入して、8月18日(日)までに受付箱にお入れください。

FAX  047-361-8031 でもお申込みが出来ます。

 

 

 

 

 




 |  |  |  |

7月21日(日)12:00より松戸教会地下ホールにて26聖人殉教者の映画『われ世に勝てり』の上映会を行います。

どうぞご参加ください。

 

「われ世に勝てり」について

日本26聖人 われ世に勝てり

時代劇16ミリ無声映画(昭和6年・1931年製作)

 

原作ビリヨン神父(明治、大正時代のフランス人宣教師)、脚色ホイベルス神父、監督池田富保。
まだトーキーが普及しない無声時代の昭和6年に、長崎信徒の平山政十氏(故人)が私財30万円を投じて作った作品。主役のバプチスタ神父に山本嘉一、ガラシャ夫人の侍女に山田五十鈴など有名スターが登場する。当時の教皇ピオ十一世の後援や、総理大臣若槻礼次郎、犬養毅政友会総裁、イタリア首相ムッソリーニなど内外の政界人の賛助を受けるなど、多くの話題をまいた映画であった。

映画の修復されたフィルムの弁士を務め、布教の旅を行った。

 

小崎登明の部屋より

日本26聖人とは…

1597年2月5日(慶長元年12月19日)、豊臣秀吉の命令によって長崎で処刑された26人の信者。

1862年6月8日、ローマ教皇ピウス9世によって列聖。




 |  |  |  |

30日(日)10:30からのミサの後、援助修道会のシスター永田をお迎えして、10月から松戸教会で始まる「聖書100週間」についての説明会が聖堂で行われます。

興味をお持ちの方は、どうぞお集まりください。

なお、勉強会は10月から始まる予定です。

 

聖書100週間とは…
一生に一度は聖書を全部読みましょう」とおっしゃられたマルセル・ルドールズ神父様(パリ外国宣教会)によって、1974年にカトリック上野教会で始められた約3年をかけて聖書(旧約・新約)を全て通読するプログラムです。