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7月25日(木)10:00より、聖堂で聖体礼拝の会が行われます。
聖体顕示が行われ、聖体礼拝の会のメンバーが祈りを捧げます。

皆さんも、聖体礼拝の会のメンバーとともに祈りを捧げませんか?
多くの方の参加をお待ちしています。




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2日 みみずの会[13:00]
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4日 聖歌練習[10:30]
  山谷おにぎりの会[9:30]
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5日 初金ミサ[18:50]
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6日 朝祷会[7:00]
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7日 年間節第14主日
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  司牧評議会[12:30]
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  聖歌練習[9:00]
  MCCICコーラス練習、勉強会[13:00]
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  軽食「シャローム」[11:30]
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14日 復活節第15主日
  英語ミサ[13:00]
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  ヨゼフ会例会[9:00]
  マリア会地区連絡会[9:15]
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  めぐみの会[11:30]
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16日 みみずの会[13:00]
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18日 山谷おにぎりの会[9:30]
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21日 年間第16主日
  受洗・受堅を祝う会[12:00]
  教会学校1学期終業式[9:30]
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  聖歌練習[9:30]
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25日 聖体礼拝の会[10:00]
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27日 白井地区家庭ミサ[14:00]
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28日 年間第17主日
  タガログ語ミサ

 

 

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是非、フォローをお願いします。

 

 




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On June 30, 2019, The Michikoto United celebrates their 14th year Filipino Community Day at Ichikawa Church, as the host for this year.

 

The event was graced by Archbishop Tarcisio Isao Kikuchi, SVD, the archbishop for the Tokyo Archdiocese being the celebrant of the Holy Eucharist with Fr Dindo Santiago, SVD from Archdiocese of Tokyo and Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC of Matsudo Church, also the Founder and spiritual adviser of the group.

It was attended by about 300 participants and started the program with a holy mass.

 

 

 

After the mass, liturgical dance presentations were performed by each community.

ICHIKAWA communities

 

TOYOSHIKI communities

 

KOIWA communities

 

MATSUDO communities

 

 

 

Two part, we enjoying the early dinner buffet.

 

And modeling of Ethnic attire contest also took place for children and adults simultaneously.

KIDS

 

Adults

 

 

Winner

 

We also had raffle draw!

 

 

ICHIKAWA

 

KOIWA

 

TOYOSHIKI

 

and MATSUDO

 

MICHIKOTO united

 

It was another successful celebration of the Michikoto United.
We would like to thank all our sponsors, donors and volunteers who made this event a success. May we all be guided and blessed always.




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教会学校始めの祈りで、今日も始まりです。

まず「イエス様がいちばん」をみんなで歌いました。2人組になって、肩をポンポン。照れくさそうな子もいましたね。

 

 

そして主の祈りです。声を、出して、身体も動かして、覚えられてきている子が増えてきました!

 

今日のお話は、御聖体についてです。

その前に、命って、なんだろう? ふつう、走ったり、お話したり、食べたりする。それができなくなって体が動かなくなる。命がなくなる、死んでしまうというよね。
でも、体は動いていても、心、魂が死んでしまったように、思うことがあるね。
たとえば、友達からひどいことを言われたら…死んでしまったような気持ちになるでしょう。体が元気なためには、お肉とかお野菜とか食べることが必要ですね。

じゃあ、心や魂が元気なためには?
御ミサの中でわたしたちは、イエス様の御からだ、ご聖体を頂きます。イエス様のからだを食べるのですね。

ご聖体をいただくとどうなるのでしょう?
イエス様に似たものになります。
イエス様のおからだをいただく時は、イエス様がどんなことを考えて、どんな行いをされたのかを考えていただきます。
イエス様は、「永遠の命」と言うことをいわれました。それは神様と仲良しで、神様の子どもであるイエス様のことを、よく知ることが永遠の命だと言われたのです。だからイエス様のからだをいただくことは「永遠の命」をいただくこと。心や魂が元気になっていくことです。

 

ご聖体をいただく前の奉納の時。ぶどう酒に水を少しだけ入れるのはなぜでしょう。知っていますか?

ぶどう酒はイエス様の血。水は私たち。
私たちの全部をささげて、例えば、あの人は嫌だなとか、許さないとかという気持ちも神様にあげて、空っぽになって、ご聖体をいただくということです。
そうすると、イエス様がわたしたちの中で働かれて、わたしたちをイエス様に似たものにしてくださいます。
聖書にある「パンをさく」とは、「体をさいて」という意味で、神様はご自身の体をさいて、私たちにくださっているのです。

 

今日は…絵本『大きな木』を読みますね。

 

ここに出てくる大きな木は自分を少年にささげて、ささげて、「幸せでした」。木がなんだか可愛そう、幸せなんだ!?など、色々な事を感じながらお話をききましたね。

 

今日はここまでです。
また、元気で集まりましょう。




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10:30の「キリストの聖体の祭日」のミサで5人のこどもたちが初聖体を受けました。

 

ミサの後、お祝いのパーティーが地下ホールで行われました。

最初に伊藤神父様のお話!

 

 

 

そして、乾杯の準備!

 

 

 

教会学校の子どもたちの代表の6年生が、食前の祈りを唱え、乾杯!!

 

 

 

しばらく、食事をしながら交流を深めました。

 

 

 

そして、初聖体の講座を受け持っていただいたカテキスタから、改めて、初聖体を受けた皆の紹介をしていただき、それぞれ初聖体を受けた感想をお話ししてもらいました。

 

次に、今度は、ご父兄の方々に、(子どもたちの)初聖体のための勉強を教えてくださっていたノートルダムドヴィいのちの聖母会のシスターからお話をいただきました。

 

そして、シスターにご父兄の方々をご紹介いただき、一言ずつ頂きました。

 

 

 

そして、子どもたちから、神父様や指導してくださったシスター、カテキスタにお礼のお花をプレゼント!

 

 

 

最後に、教会学校の子どもたちの代表の6年生が、食後の祈りを唱え、お祝いの会を終えました。

 

初聖体をうけたみんな、本当におめでとうございます!
これからは、教会学校に来て、一緒にまた勉強しましょうね!