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松戸教会では、年間第18主日のミサを以下のようにおこないます。

  • 現状、年齢にかかわらず、信徒がミサに与る義務は免除されています。
  • 原則として、松戸教会でのミサに与ることが出来るのは、当面、以下のすべての条件を満たす方とします。
    1. 74歳以下の方
    2. 健康な方(うつすことも、うつされることもないように、検温などの体調チェックを事前に各自おこない、不安がある場合は決して無理をしないようにお願いします。)
    3. 松戸教会に信者籍がある方・松戸教会での洗礼希望者・外国籍で常に松戸教会のミサに与っている方(他教会に籍がある方は、松戸教会のミサには与れません。)
    4. マスクを着用している方
    5. 聖堂前に設置した消毒液で手指を消毒した方
    6. スタッフによる入口での検温で平熱だった方
    7. 開祭時刻に着席している方(普段から当然のことですが、特にステージ3では、管理の都合もあって開祭時刻に施錠しますので、遅刻しないようにご注意下さい。)
    8. その他、スタッフの指示に従う方

 

  • 与れるミサは居住地毎に指定されており、それ以外の時間のミサに与ることはできません。

8月1・2日、年間第18主日のミサは以下の通りです。

 

 1日(土) 7:00 pm

地区指定なし(土曜日しか来られない方)

 

2日(日) 8:00 am

【遠北グループ】 D+Gブロック = 柏・我孫子・茨城地区 + 北小金・馬橋・小金原地区

 柏市、我孫子市、茨城県 + 松戸市幸田、幸谷、平賀、東平賀、久保平賀、殿平賀、大金平、中金杉、根木内、小金、小金原、小金きよしヶ丘、小金清志町、上総内、小金上総町、栗ヶ沢、八ヶ崎、八ヶ崎緑町、中和倉、三ヶ月、二ツ木、二ツ木二葉町、旭町、馬橋、西馬橋、西馬橋相川町、西馬橋蔵元町、西馬橋広手町、西馬橋幸町、中根、中根長津町、新作、七右衛門新田、主水新田

 

2日(日)10:30 am~

【東西南グループ】F+Hブロック = 白井・鎌ケ谷・船橋地区 + 矢切・市川・東京地区

白井市、印西市、鎌ケ谷市、船橋市 + 松戸市紙敷、高塚新田、秋山、大橋、東松戸、和名ヶ谷、二十世紀が丘美野里町、二十世紀が丘戸山町、二十世紀が丘萩町、二十世紀が丘柿の木町、二十世紀が丘梨元町、二十世紀が丘丸山町、二十世紀が丘中松町、三矢小台、小山、上矢切、中矢切、下矢切、栗山、市川市、東京都

 

2日(日)1:30 pm~

【中央グループ】 A+Eブロック = 松戸地区 + 流山・野田・埼玉地区

松戸市松戸、松戸新田、仲井町、野菊野、栄町西、栄町、北松戸、上本郷、南花島、吉井町、樋野口、古ヶ崎、竹ヶ花、竹ヶ花西町、小根本、緑ヶ丘、胡録台、岩瀬、根本、本町 + 流山市、野田市、埼玉県

 

2日(日)3:00 pm

【近北グループ】 B+Cブロック = 常盤平地区 + 新松戸地区

松戸市六高台、六高台西、六実、五香、五香南、五香西、五香六実、松飛台、串崎南町、串崎新田、田中新田、稔台、金ヶ作、千駄堀、日暮、河原塚、常盤平、常盤平柳町、常盤平陣屋前、常盤平西窪町、常盤平双葉町、常盤平松葉町、牧の原、初富飛地、高柳、高柳新田 + 松戸市新松戸、新松戸北、新松戸南、新松戸東、大谷口、大谷口新田、横須賀

 

  • 聖堂では沈黙をお守り下さい。また、エントランスホールでの不必要なおしゃべりもご遠慮下さい。
  • 指定された席に座って下さい。(座っていい席の前に「お祈り」の紙が貼ってあります。)
  • 人に直接触れることを避け、出来るだけ1.5メートル以上の距離を取って下さい。また、自分の物以外には極力触らないようにして下さい。『聖書と典礼』や『お知らせ』など、手に取ったものは持ち帰って下さい。
  • ミサ中の音楽はありません。また、パンとぶどう酒、献金カゴの奉納もありません。献金は出入口の献金箱にお入れ下さい。
  • 外国語ミサは、当面中止します。
  • 東京教区において、ステージ3の状況では、所属教会以外のミサには与らないことになっています。松戸教会所属の信徒は、他教会のミサに与らないようにして下さい

 

以上、不都合も多々あるかと存じますが、状況をご理解の上、ご協力頂けますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。




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松戸教会では、年間第17主日のミサを以下のようにおこないます。

  • 現状、年齢にかかわらず、信徒がミサに与る義務は免除されています。
  • 原則として、松戸教会でのミサに与ることが出来るのは、当面、以下のすべての条件を満たす方とします。
    1. 74歳以下の方
    2. 健康な方(うつすことも、うつされることもないように、検温などの体調チェックを事前に各自おこない、不安がある場合は決して無理をしないようにお願いします。)
    3. 松戸教会に信者籍がある方・松戸教会での洗礼希望者・外国籍で常に松戸教会のミサに与っている方(他教会に籍がある方は、松戸教会のミサには与れません。)
    4. マスクを着用している方
    5. 聖堂前に設置した消毒液で手指を消毒した方
    6. スタッフによる入口での検温で平熱だった方
    7. 開祭時刻に着席している方(普段から当然のことですが、特にステージ3では、管理の都合もあって開祭時刻に施錠しますので、遅刻しないようにご注意下さい。)
    8. その他、スタッフの指示に従う方

 

  • 与れるミサは居住地毎に指定されており、それ以外の時間のミサに与ることはできません。

7月25・26日、年間第17主日のミサは以下の通りです。

 

 25日(土) 7:00 pm

地区指定なし(土曜日しか来られない方)

 

26日(日) 8:00 am

【東西南グループ】F+Hブロック = 白井・鎌ケ谷・船橋地区 + 矢切・市川・東京地区

白井市、印西市、鎌ケ谷市、船橋市 + 松戸市紙敷、高塚新田、秋山、大橋、東松戸、和名ヶ谷、二十世紀が丘美野里町、二十世紀が丘戸山町、二十世紀が丘萩町、二十世紀が丘柿の木町、二十世紀が丘梨元町、二十世紀が丘丸山町、二十世紀が丘中松町、三矢小台、小山、上矢切、中矢切、下矢切、栗山、市川市、東京都

Matsudo-shi
kamishiki , takatsukashinden , akiyama , oohashi , higashimatsudo , wanagaya , nijusseikigaokaminoricho , nijusseikigaokatoyamacho , nijusseikigaokahagicho , nijusseikigaokakakinokicho , nijusseikigaokanashimotocho , nijusseikigaokamaruyamacho , nijusseikigaokanakamatsucho , miyakodai , koyama , kamiyagiri , nakayagiri , shimoyagiri , kuriyama,

Ichikawa-shi , Shiroi-shi , Inzai-shi , Kamagaya-shi , Funabashi-shi , Tokyo-to

 

26日(日)10:30 am~

【中央グループ】 A+Eブロック = 松戸地区 + 流山・野田・埼玉地区

松戸市松戸、松戸新田、仲井町、野菊野、栄町西、栄町、北松戸、上本郷、南花島、吉井町、樋野口、古ヶ崎、竹ヶ花、竹ヶ花西町、小根本、緑ヶ丘、胡録台、岩瀬、根本、本町 + 流山市、野田市、埼玉県

Matsudo-shi 
matsudo , matsudoshinden , nakaicho , nogikuno , sakaecho , sakaechonishi , kitamatsudo , kamihongo , minamihanashima , yoshiicho , hinokuchi , kogasaki , takegahana , takegahananishimachi , konemoto , nemoto , midorigaoka , korokudai , iwase , honcho 

Nagareyama-shi , Noda-shi , Saitama-ken

 

26日(日)1:30 pm~

【近北グループ】 B+Cブロック = 常盤平地区 + 新松戸地区

松戸市六高台、六高台西、六実、五香、五香南、五香西、五香六実、松飛台、串崎南町、串崎新田、田中新田、稔台、金ヶ作、千駄堀、日暮、河原塚、常盤平、常盤平柳町、常盤平陣屋前、常盤平西窪町、常盤平双葉町、常盤平松葉町、牧の原、初富飛地、高柳、高柳新田 + 松戸市新松戸、新松戸北、新松戸南、新松戸東、大谷口、大谷口新田、横須賀

Matsudo-shi
rokkodai , rokkodainishi , mutsumi , goko , gokominami , gokonishi , gokomutsumi , takayanagi , takayanagishinden , matsuhidai , kushizakiminamicho , kushizakishinden , tanakashinden , minoridai , kanegasaku , sendabori , higurashi , kawarazuka , tokiwadaira , tokiwadairayanagicho , tokiwadairajinyamae , tokiwadairanishikubocho , tokiwadairafutabacho , tokiwadairamatsubacho , makinohara , hatsutomitobichi , shinmatsudo , shinmatsudokita , shinmatsudominami , shinmatsudohigashi , ooyaguchi , ooyaguchishinden , yokosuga

 

26日(日)3:00 pm

【遠北グループ】 D+Gブロック = 柏・我孫子・茨城地区 + 北小金・馬橋・小金原地区

柏市、我孫子市、茨城県 + 松戸市幸田、幸谷、平賀、東平賀、久保平賀、殿平賀、大金平、中金杉、根木内、小金、小金原、小金きよしヶ丘、小金清志町、上総内、小金上総町、栗ヶ沢、八ヶ崎、八ヶ崎緑町、中和倉、三ヶ月、二ツ木、二ツ木二葉町、旭町、馬橋、西馬橋、西馬橋相川町、西馬橋蔵元町、西馬橋広手町、西馬橋幸町、中根、中根長津町、新作、七右衛門新田、主水新田

Matsudo-shi
koude , kouya , hiraga , higashihiraga , kubohiraga , tonohiraga , ooganedaira , nakakanesugi , negiuchi , kogane , koganehara , koganekiyoshigaoka , koganekiyoshicho, kazusauchi , koganekazusacho , kurigasawa , hachigasaki , hachigasakimidoricho , nakawakura , mikoze , futatsugi , futatsugifutabacho , asahicho , mabashi , nishimabashi , nishimabashiaikawacho , nishimabashikuramotocho , nishimabashihirotecho , nishimabashisaiwaicho , nakane , nakanenagatsucho , shinzaku , nanaemonshinden , montoshinden

Kashiwa-shi , Abiko-shi , Ibaraki-ken

 

  • 聖堂では沈黙をお守り下さい。また、エントランスホールでの不必要なおしゃべりもご遠慮下さい。
  • 指定された席に座って下さい。(座っていい席の前に「お祈り」の紙が貼ってあります。)
  • 人に直接触れることを避け、出来るだけ1.5メートル以上の距離を取って下さい。また、自分の物以外には極力触らないようにして下さい。『聖書と典礼』や『お知らせ』など、手に取ったものは持ち帰って下さい。
  • ミサ中の音楽はありません。また、パンとぶどう酒、献金カゴの奉納もありません。献金は出入口の献金箱にお入れ下さい。
  • 外国語ミサは、当面中止します。
  • 東京教区において、ステージ3の状況では、所属教会以外のミサには与らないことになっています。松戸教会所属の信徒は、他教会のミサに与らないようにして下さい

 

 

以上、不都合も多々あるかと存じますが、状況をご理解の上、ご協力頂けますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。




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6月21日より、東京大司教区におけるミサ・教会活動のステージが「3」に移行されました。

 

 

それに従って、松戸教会では、年間第16主日のミサを以下のようにおこないます。

  • 現状、年齢にかかわらず、信徒がミサに与る義務は免除されています。
  • 原則として、松戸教会でのミサに与ることが出来るのは、当面、以下のすべての条件を満たす方とします。
    1. 74歳以下の方
    2. 健康な方(うつすことも、うつされることもないように、検温などの体調チェックを事前に各自おこない、不安がある場合は決して無理をしないようにお願いします。)
    3. 松戸教会に信者籍がある方・松戸教会での洗礼希望者・外国籍で常に松戸教会のミサに与っている方(他教会に籍がある方は、松戸教会のミサには与れません。)
    4. マスクを着用している方
    5. 聖堂前に設置した消毒液で手指を消毒した方
    6. スタッフによる入口での検温で平熱だった方
    7. 開祭時刻に着席している方(普段から当然のことですが、特にステージ3では、管理の都合もあって開祭時刻に施錠しますので、遅刻しないようにご注意下さい。)
    8. その他、スタッフの指示に従う方

 

  • 与れるミサは居住地毎に指定されており、それ以外の時間のミサに与ることはできません。

7月18・19日、年間第16主日のミサは以下の通りです。

 

 18日(土) 7:00 pm

地区指定なし(土曜日しか来られない方)

 

19日(日) 8:00 am

【中央グループ】 A+Eブロック = 松戸地区 + 流山・野田・埼玉地区

松戸市松戸、松戸新田、仲井町、野菊野、栄町西、栄町、北松戸、上本郷、南花島、吉井町、樋野口、古ヶ崎、竹ヶ花、竹ヶ花西町、小根本、緑ヶ丘、胡録台、岩瀬、根本、本町 + 流山市、野田市、埼玉県

Matsudo-shi 
matsudo , matsudoshinden , nakaicho , nogikuno , sakaecho , sakaechonishi , kitamatsudo , kamihongo , minamihanashima , yoshiicho , hinokuchi , kogasaki , takegahana , takegahananishimachi , konemoto , nemoto , midorigaoka , korokudai , iwase , honcho 

Nagareyama-shi , Noda-shi , Saitama-ken

 

19日(日)10:30 am~

【近北グループ】 B+Cブロック = 常盤平地区 + 新松戸地区

松戸市六高台、六高台西、六実、五香、五香南、五香西、五香六実、松飛台、串崎南町、串崎新田、田中新田、稔台、金ヶ作、千駄堀、日暮、河原塚、常盤平、常盤平柳町、常盤平陣屋前、常盤平西窪町、常盤平双葉町、常盤平松葉町、牧の原、初富飛地、高柳、高柳新田 + 松戸市新松戸、新松戸北、新松戸南、新松戸東、大谷口、大谷口新田、横須賀

Matsudo-shi
rokkodai , rokkodainishi , mutsumi , goko , gokominami , gokonishi , gokomutsumi , takayanagi , takayanagishinden , matsuhidai , kushizakiminamicho , kushizakishinden , tanakashinden , minoridai , kanegasaku , sendabori , higurashi , kawarazuka , tokiwadaira , tokiwadairayanagicho , tokiwadairajinyamae , tokiwadairanishikubocho , tokiwadairafutabacho , tokiwadairamatsubacho , makinohara , hatsutomitobichi , shinmatsudo , shinmatsudokita , shinmatsudominami , shinmatsudohigashi , ooyaguchi , ooyaguchishinden , yokosuga

 

19日(日)1:30 pm~

【遠北グループ】 D+Gブロック = 柏・我孫子・茨城地区 + 北小金・馬橋・小金原地区

柏市、我孫子市、茨城県 + 松戸市幸田、幸谷、平賀、東平賀、久保平賀、殿平賀、大金平、中金杉、根木内、小金、小金原、小金きよしヶ丘、小金清志町、上総内、小金上総町、栗ヶ沢、八ヶ崎、八ヶ崎緑町、中和倉、三ヶ月、二ツ木、二ツ木二葉町、旭町、馬橋、西馬橋、西馬橋相川町、西馬橋蔵元町、西馬橋広手町、西馬橋幸町、中根、中根長津町、新作、七右衛門新田、主水新田

Matsudo-shi
koude , kouya , hiraga , higashihiraga , kubohiraga , tonohiraga , ooganedaira , nakakanesugi , negiuchi , kogane , koganehara , koganekiyoshigaoka , koganekiyoshicho, kazusauchi , koganekazusacho , kurigasawa , hachigasaki , hachigasakimidoricho , nakawakura , mikoze , futatsugi , futatsugifutabacho , asahicho , mabashi , nishimabashi , nishimabashiaikawacho , nishimabashikuramotocho , nishimabashihirotecho , nishimabashisaiwaicho , nakane , nakanenagatsucho , shinzaku , nanaemonshinden , montoshinden

Kashiwa-shi , Abiko-shi , Ibaraki-ken

 

19日(日)3:00 pm

【東西南グループ】F+Hブロック = 白井・鎌ケ谷・船橋地区 + 矢切・市川・東京地区

白井市、印西市、鎌ケ谷市、船橋市 + 松戸市紙敷、高塚新田、秋山、大橋、東松戸、和名ヶ谷、二十世紀が丘美野里町、二十世紀が丘戸山町、二十世紀が丘萩町、二十世紀が丘柿の木町、二十世紀が丘梨元町、二十世紀が丘丸山町、二十世紀が丘中松町、三矢小台、小山、上矢切、中矢切、下矢切、栗山、市川市、東京都

Matsudo-shi
kamishiki , takatsukashinden , akiyama , oohashi , higashimatsudo , wanagaya , nijusseikigaokaminoricho , nijusseikigaokatoyamacho , nijusseikigaokahagicho , nijusseikigaokakakinokicho , nijusseikigaokanashimotocho , nijusseikigaokamaruyamacho , nijusseikigaokanakamatsucho , miyakodai , koyama , kamiyagiri , nakayagiri , shimoyagiri , kuriyama,

Ichikawa-shi , Shiroi-shi , Inzai-shi , Kamagaya-shi , Funabashi-shi , Tokyo-to

 

  • 聖堂では沈黙をお守り下さい。また、エントランスホールでの不必要なおしゃべりもご遠慮下さい。
  • 指定された席に座って下さい。(座っていい席の前に「お祈り」の紙が貼ってあります。)
  • 人に直接触れることを避け、出来るだけ1.5メートル以上の距離を取って下さい。また、自分の物以外には極力触らないようにして下さい。『聖書と典礼』や『お知らせ』など、手に取ったものは持ち帰って下さい。
  • ミサ中の音楽はありません。また、パンとぶどう酒、献金カゴの奉納もありません。献金は出入口の献金箱にお入れ下さい。
  • 外国語ミサは、当面中止します。
  • 東京教区において、ステージ3の状況では、所属教会以外のミサには与らないことになっています。松戸教会所属の信徒は、他教会のミサに与らないようにして下さい

 

 

以上、不都合も多々あるかと存じますが、状況をご理解の上、ご協力頂けますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。




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新型コロナウイルス感染症の世界的流行によって、困難な時期を過ごしている教会に向けて、典礼秘跡省は「新型コロナウイルス感染症(Covid-19)の時節に」というタイトルの教令を公布しました。この教令を受けて、菊地功大司教より教区司祭宛に、東京大司教区での適応が提示されましたので、標題の件について、松戸教会ではこの提示に沿って、下記の通りに適応させることと致します。

 

 

  • まことに残念ですが、聖週間と復活祭は(引き続き)、公開のミサ・典礼祭儀を中止します。各自ご自宅で、祈り、聖書朗読、霊的聖体拝領をなさってください。
  • 祝別された枝を、ミサ再開後数週間、聖堂前のホールに置きますので、無理のない範囲でお取りください。
  • カテドラルでの大司教司式のミサ・典礼祭儀(非公開)の開始時刻、およびインターネットでのライブ中継のURLは以下の通りです。可能であれば、各自ご自宅で同じ時刻に大司教と心を合わせてお祈りください。(直接カテドラルに出向いても、ミサは非公開ですので、与ることができません。ご注意ください。)
    • 4月5日 (日) 10:00 受難の主日のミサ 
    • 4月9日 (木) 19:00 聖木曜日 主の晩餐の夕べのミサ
    • 4月10日(金) 19:00 聖金曜日 主の受難の典礼
    • 4月11日(土) 19:00 復活徹夜祭
    • 4月12日(日) 10:00 復活の主日(日中)のミサ

カトリック関口教会 youtube チャンネル

  • なお、東京教区におけるミサ・典礼祭儀は、現在のところ、無期限に中止となっています。教区よりミサ再開の指示があるまでは、中止措置が延期されていると、ご理解ください。

 

 

 

 




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新型コロナウイルスによる感染症は世界的な規模で拡大を続け、各地で重篤な症例の報告が相次いでいます。ご存じのように世界各国でも、公開のミサなど教会活動の中止が決められています。
3月19日の政府専門家会議の新たな見解に基づき、3月30日以降の東京教区の対応を以下のように定めましたので、具体的な対策をお願いいたします。

  1. 3月30日(月)以降も,当面の間、東京教区のすべての信徒を対象に、主日のミサにあずかる義務を免除します。
  2. 3月30日(月)以降、当面の間、不特定多数が参加する公開のミサを原則として中止します。
  3. 結婚式と葬儀については、充分な感染症対策をとった上で、通常通り行います。
  4. 諸行事に関しては、20名程度の小さい集まりを除いて、できる限り延期または中止するようにご配慮ください。実施する場合でも、手指消毒はもとより、換気を充分に行い、互いの間隔を大きくとり、短時間で終了するように心がけてください。
  5. 聖週間の典礼は聖香油ミサを含めすべて非公開としますが、復活祭の洗礼式については、主任司祭の指示に従ってください。
  6. いのちを守るため、特に高齢で持病のある方にあっては、自宅において共同体の祈りに加わるようになさってください。
  7. 四旬節愛の献金をはじめ、この典礼季節に特別に献金をされてきた方は、個別に主任司祭にご相談ください。
  8. なお、関口教会の信徒の方のご協力を得ておこなっている主日ミサのインターネット映像配信ですが、これを継続するとともに、聖週間の典礼も配信します。

なお映像配信については、字幕などのサービスを常時提供できないこともあります。担当してくださる方にボランティアとしてお願いしていますので、ご理解いただきますようにお願いいたします。

 

 


 

Infections due to COVID-19 has become widespread on a global level, and there is not a day without reports in the daily news about the increase in the number of infected and dead people, whether domestic or abroad.

As we pray for eternal rest for those who have died, let us also pray for the immediate recovery of those who are infected by COVID-19 and those who are currently receiving medical treatment. At the same time, we only have words of gratitude and appreciation for the excellent work of the scientists and those in the medical profession who work hard day and night responding to the situation and being involved in the treatment. Let us pray for their good health.

With the spread of COVID-19 infections at a global level, countries around the world seem to have fallen into a state of isolation. However, we hope especially during this time for the realization of a world where political leaders transcend their differences, and in trust cooperate with one another. It is also our hope that political leaders give priority to protecting all life, taking actions to ensure that not one person be forgotten from the different aspects of life.

And as we live our Christian faith, we never lose hope in the power of prayer, thus we continue to pray in our respective places, bound together in faith.

This Lent, we are faced with a difficult challenge never had been before. Although we may agree that such is due to the spread of COVID-19, it is very unfortunate and it feels painful that the faithful are not able to attend mass nor receive Holy Communion during this Lent.

Certainly, the suspension of “public masses” does not mean that the Church community has collapsed. In the midst of facing this crisis, we are reminded to be aware and to inscribe in our hearts that we are all united together in faith. United in prayer, and in solidarity in faith with our brothers and sisters building up the body of Christ, let us shine out of darkness with the light of Christ, the source of life. As the Lord promised when he sends off his disciples, he will always be with us until the end of time (Matthew 28,20).

This crisis gives us the opportunity to be aware of living out our faith. During these difficult times, we are called to renew our faith, to reaffirm the meaning of the Sacred Host and the Holy Eucharist, to participate in the act of Spiritual Communion, and to reflect on the things we ordinarily take for granted in our spiritual life.

We are not alone in living out our faith, but rather we are bound together in community in the one body of Christ. It is especially during this time that our bond is most important. In community, we are called to protect all life. Now more than ever, compassion is necessary to protect not only one’s own life, but to protect the life of one another. We think of the various situations such as medical experts fighting against infections due to COVID-19, patients fighting against the illness, people whose lives are endangered by the present social and economic conditions. Now is the time for us to protect all lives with our fervent prayers and genuine concern for one another.

To date, the Tokyo Archdiocese has issued two advisories appealing for precautionary measures against COVID-19 infections.

And following the cancellation of public masses in the Diocese of Hong Kong on 13 February, discussions were made with Catholic medical experts, and in consideration of the view of the Expert Meeting of the Ministry of Health, Labor and Welfare on 24 February, we decided to suspend public masses for the first time. Moreover, based on the discussions during the Presbyteral Council Meeting on 9 March and taking into account the opinion of the Ministry of Health, Labor and Welfare’s Expert Meeting on the same day, it was decided to extend the suspension of public masses.

Concerning cases of COVID-19 infections, it has been reported that many of those who became infected and are now recovering did not manifest any symptoms. The big problem, however, is that many of those infected can remain asymptomatic and be a potential source of COVID-19 infections.

The Expert Meeting of the Ministry of Health, Labor and Welfare has pointed out the following environment where infections can easily spread:
“The locations where mass infections were confirmed so far are places where the following three conditions were met simultaneously: (1) closed space with poor ventilation, (2) crowded with many people and (3) conversations and vocal communication in close proximity (within arm’s reach of one another).”

As precautionary measures against influenza epidemics in the past, people with fever or those feeling sick are treated at home, whereas those who are healthy may gather at the Church without any problem. However, with COVID-19, it is possible that even those who show no symptoms can in fact be infected such that asymptomatic patients can cause severe symptoms to others, especially when transmitted to the elderly, and those with chronic illness.

Therefore, the primary reason to refrain from attending public masses is not to prevent oneself from becoming infected, but rather to avoid the possibility of becoming a source of infection without being aware of it and of putting others at risk.

Soon we shall begin with our observance of the Holy Week. Taking into consideration the opinion of the government’s Experts Meeting, the Archdiocese of Tokyo issued appropriate precautionary measures on a separate announcement.

We are now about to face a Holy Week we never experienced before. Give importance to every day of the Holy Week. Make sure you reflect on the daily readings. Pray together. Let us entrust ourselves to the power of the Lord, who triumphed over suffering and gained the glory of the resurrection. As we contemplate once again on the meaning of living out our faith, let us pray to our compassionate God the Father, that this situation may all come to an end as soon as possible.