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On June 30, 2019, The Michikoto United celebrates their 14th year Filipino Community Day at Ichikawa Church, as the host for this year.

 

The event was graced by Archbishop Tarcisio Isao Kikuchi, SVD, the archbishop for the Tokyo Archdiocese being the celebrant of the Holy Eucharist with Fr Dindo Santiago, SVD from Archdiocese of Tokyo and Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC of Matsudo Church, also the Founder and spiritual adviser of the group.

It was attended by about 300 participants and started the program with a holy mass.

 

 

 

After the mass, liturgical dance presentations were performed by each community.

ICHIKAWA communities

 

TOYOSHIKI communities

 

KOIWA communities

 

MATSUDO communities

 

 

 

Two part, we enjoying the early dinner buffet.

 

And modeling of Ethnic attire contest also took place for children and adults simultaneously.

KIDS

 

Adults

 

 

Winner

 

We also had raffle draw!

 

 

ICHIKAWA

 

KOIWA

 

TOYOSHIKI

 

and MATSUDO

 

MICHIKOTO united

 

It was another successful celebration of the Michikoto United.
We would like to thank all our sponsors, donors and volunteers who made this event a success. May we all be guided and blessed always.




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教会学校始めの祈りで、今日も始まりです。

まず「イエス様がいちばん」をみんなで歌いました。2人組になって、肩をポンポン。照れくさそうな子もいましたね。

 

 

そして主の祈りです。声を、出して、身体も動かして、覚えられてきている子が増えてきました!

 

今日のお話は、御聖体についてです。

その前に、命って、なんだろう? ふつう、走ったり、お話したり、食べたりする。それができなくなって体が動かなくなる。命がなくなる、死んでしまうというよね。
でも、体は動いていても、心、魂が死んでしまったように、思うことがあるね。
たとえば、友達からひどいことを言われたら…死んでしまったような気持ちになるでしょう。体が元気なためには、お肉とかお野菜とか食べることが必要ですね。

じゃあ、心や魂が元気なためには?
御ミサの中でわたしたちは、イエス様の御からだ、ご聖体を頂きます。イエス様のからだを食べるのですね。

ご聖体をいただくとどうなるのでしょう?
イエス様に似たものになります。
イエス様のおからだをいただく時は、イエス様がどんなことを考えて、どんな行いをされたのかを考えていただきます。
イエス様は、「永遠の命」と言うことをいわれました。それは神様と仲良しで、神様の子どもであるイエス様のことを、よく知ることが永遠の命だと言われたのです。だからイエス様のからだをいただくことは「永遠の命」をいただくこと。心や魂が元気になっていくことです。

 

ご聖体をいただく前の奉納の時。ぶどう酒に水を少しだけ入れるのはなぜでしょう。知っていますか?

ぶどう酒はイエス様の血。水は私たち。
私たちの全部をささげて、例えば、あの人は嫌だなとか、許さないとかという気持ちも神様にあげて、空っぽになって、ご聖体をいただくということです。
そうすると、イエス様がわたしたちの中で働かれて、わたしたちをイエス様に似たものにしてくださいます。
聖書にある「パンをさく」とは、「体をさいて」という意味で、神様はご自身の体をさいて、私たちにくださっているのです。

 

今日は…絵本『大きな木』を読みますね。

 

ここに出てくる大きな木は自分を少年にささげて、ささげて、「幸せでした」。木がなんだか可愛そう、幸せなんだ!?など、色々な事を感じながらお話をききましたね。

 

今日はここまでです。
また、元気で集まりましょう。