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Michikoto United hold its 2nd year bowling tournament

Michikoto United held its 2nd year bowling tournament at Tokiwadaira Bowling Center (TBC) last July 31, 2016, Sunday from 10:00am -4:00pm. The weather was sunny☀ and cloudy ☁ with occasional showers ☔.

The event was officially opened by the Michikoto United chairman, Engr. Pex Aguilar, Jr., followed by an opening prayer lead by Mr. Henrick Magpayo.

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The bowling games proper started at 10:30am and ended at 12:30 pm. The competing teams were the four communities of Matsudo, Ichikawa, Koiwa and Toyoshiki. It was a very successful event.
There were 90 players registered and around 95 people who joined the said event.

 

The bowling games were divided into 4 groups: Group A ( the serious players), Group B (games for fun), Junior ( Jr to senior high school students) and Little Junior ( from 4 year olds – 6 graders)

 

 

Champion team 👑  MCCIC(Matsudo Church)!!  total score of 2,487

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2nd place  Ichikawa community  total score of 2,452

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3rd place  Koiwa community  total score of 2,452

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4th place  Toyoshiki community  Total Score of 2,272

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Winners 👑 of Group A, Group B, Jr and Little Jr.

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After the bowling, the group proceeded to a nearby park- Mori no Hall Park to have picnic and continued with fun games prepared and facilitated by each community. Games played were Daruma san koronda, paper cups relay, human train, basketball relay and planting Rice. Adults and children had a great fun playing the games.

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MCCIC(Matsudo community)

Matsudo

EMC(ICHIKAWA GROUP)

Ichikawa

KCIC(KOIWA GROUP)

Koiwa

FICT(TOYOSHIKI GROUP)

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MICHIKOTO United (All member!!)

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The event was closed with the awarding of prizes, closing remarks of the chairman and closing prayer lead by Mr. Willard Macaraan.
It was another beautiful day spent with the Michikoto United family, strengthening the bonds with the four communities.
Congratulations to the officers and members of the Michikoto United,community leaders (Perla Sagun, Ian Tanaka, Philip Bombeo, Marites Fujimura) and parishioners for a marvelous and inspiring event.

 

 

Thank you to Akira Hasegawa and Pex Aguilar for the photos



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マリア会主催黙想会

 

本日、午前9時半から正午までの間、「御手の中で生きる」というテーマで、半日黙想会を開きました。
宣教協力体の豊四季教会から4名を合わせて47名の参加がありました。

指導を担当された松戸教会信徒の講話と黙想、そして、分かち合いの時を持ちました。

イエスキリストと共に生きることを選んだ私たちですが、普段の生活の中で目先のことにとらわれキリストから離れていないだろうか?静かな時の中で見つめなおす機会を頂きました。
イザヤ(43:1~5)、イザヤ(49:15)「わたしはあなたと共にいる」「わたしはあなたを決して忘れることは無い」という愛である神の強いメッセージ、ルカ福音書「放蕩息子のたとえ」の、み言葉を聴き、黙想しました。

御手の中で生きる」とは…
キリストを生活のど真ん中においてイエス様の気持ちを真に受け行動し、生活のよりどころにしていくこと。そのためには、「イエスに聴く」こと。心を開いて心で聴く。それは祈りに通じること。すぐに祈りの応えは返ってこなくても、「時を待つ」こと等々。各自の日常に照らし合わせながら心の中に落ちていくお話しでした。

私たちは神様の計画を知ることはできないけれど、神様の計画に参与していくように招かれた存在であること。神様に委ねるとき賛美にかわるということを伝えていただきました。
その後、黙想の中で響いたことを互いに分かち合い、豊かな黙想会でした。




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本日、年間第17主日の10時半のミサ後、柏・我孫子地区主催の講演会「妻の介護をして17年」が行われました。
この講演会は、柏・我孫子地区の地区集会のなかで、講話を務めてくださった方の素晴らしいお話を伺い、他の信徒の方々にも是非聞いて頂きたいということで企画されました。

 

はじめにアヴェマリアの祈りを唱えた後、約90分にわたり、認知症を発症した人の苦しみ、その人への理解、寄り添う人の苦労や心のありかたなど…認知症を患った妻を長年にわたって介護された体験を伺いました。

 

講演の最後に「いつくしみの特別聖年のための祈り」を参加者全員で唱え、終了となりました。
講演を伺い、沢山のことを感じられました。とても、恵み深い講演会となりました。




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主の平和。
みみずの会です。
この会は月2回、第1第3火曜日の午後1時くらいから教会のお庭の手入れをしているグループです。

 

グズグズした天気が続いています。
東海地方までは、梅雨明けしたそうですが…関東はまだ先のようです。
聖ミカエル幼稚園のお泊り会も無事昨日終わり、子ども達も夏休みを本格的に迎えるようになります。こんな天気じゃちょっともったいないですよね。(かといって暑すぎるのも大変ですけど)

 

夏になると、聖母子像の横のムクゲが満開を迎えます。今年もたくさんの花を咲かせています。
芙蓉(フヨウ)に似ていますが、花がややムクゲのほうが小さく、1日でしぼんでしまいますが、次々に咲き変わります。ひとつひとつのお花の命は短くても、木全体としては尽きることなく花を咲かせ続けることから、韓国での「無窮花(ムクンファ)」という呼び名が生まれたということです。その為、韓国では 国の繁栄を意味する花として国花になっているそうです。
その「ムクンファ」という呼び名が日本に来た時に訛り、ムクゲになったと言われています。

花言葉は「信念」
マリア様のようなしなやかな信念を持てたらいいですね。

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そのまま聖堂入口へと坂を上っていくと、今年もザクロが実っています!
ざくろは多数の種子を持つことから肥沃や繁栄の象徴として、さまざまな物語や絵画などに登場しています。「受難と復活」のシンボルでもあるので、イエス様がザクロの実を持った絵画がよくありますよね。
ザクロの実の花言葉は「結合」です。果実の粒が仲よくあつまっていることに由来しています。
フィリップ神父様がサバティカルでいない今だからこそ、信徒同士が力を合わせて、松戸教会を守らないといけませんね!

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そして、ルルドの前まで登ると…芙蓉(フヨウ)も満開!
ちなみに、芙蓉(フヨウ)は蓮の美称でもあり、とくに区別する際には芙蓉(フヨウ)を「木芙蓉(モクフヨウ)」、蓮を「水芙蓉(スイフヨウ)」と呼ぶそうです。
芙蓉(フヨウ)の名称「mutabilis」には変化しやすいという意味があり、花色が朝方のピンクから夕方には紅色に変わることに由来するといわれます。しとやかで優しい印象をあたえる芙蓉(フヨウ)の花は、昔から美しい女性のたとえにも用いられ、花言葉の「繊細の美」「しとやかな恋人」もこれにちなみます。

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幼稚園も夏休みに入りましたし、週日のミサも水曜日(の集会祭儀)と金曜日しかありませんから、なかなか教会に訪れる人が少なくなってきてるかもしれませんね。
でも、木曜日の「主日のミサの朗読箇所」の勉強会、その他、様々な勉強会も行われています。
そして、もちろん、ご聖体訪問をして、お祈りしたいという方々もたくさんいらっしゃると思うので、そんな時は是非教会にいらして、松戸教会で咲く花々も一緒に観ていってくださいね。
あ、もちろん、主日のミサの時も!ですね…

 

みみずの会は、8月は活動をお休みしています。(熱中症になってしまったら大変ですから…)
9月に入ったら、聖ミカエル祭バザーの準備もスタートさせつつ、また、土いじりを開始します!

もし土いじりをしてみたい!という方がいたら一緒にしてみませんか?お手伝いして下さる方は、是非みみずの会メンバーに声をかけてくださいね!




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本日、年間第16主日の10時半から行われたミサは、前主任司祭・宮下良平神父様中央協議会事務局長)と、2001年4月から2002年3月まで助任司祭を務めていらしたイグナシオ・マルティネス神父様、そして、サバティカル中に一時帰国されていたフィリップ神父様の3司祭による共同司式となりました。

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宮下神父様による福音朗読…。

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イグナシオ神父様によるお説教…。

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聖体拝領後、宮下神父様よりご挨拶を頂きました。11月にもお越し頂き、ミサを司式してくださるお約束をしてくださいました。

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香部屋でも、宮下神父様は、侍者を務めた子ども達や青年達に近況などをお尋ねくださり、再会の挨拶を交わしました。
またのお越しをお待ちしています!