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月に1回、中高生とその保護者を対象に「ゴスペルフラ」の講習会が行われています。

ゴスペルフラとは……

キリスト教の賛美歌に合わせて踊るフラ(フラダンスとは言わないそうです)のことで、ハワイの信者の方が1980年くらいから始めました。
フラを通して神様を賛美するために、今はあちこちの教会や、未信者さんの間でも広まっているそうです。

 

本日は、(復活祭のため、3月が行えなかったので)今月2回目のゴスペルフラの練習がありました。

 

今日は新しい方も参加されました!
高校生のお母さんですが、お子さんは部活で忙しくお母さんだけの参加になりました。

今日は新しい方も参加!

ところであれ?子供たちはどこに?
ちゃんとさっきまで一緒に練習してましたが…

あれ?子供たちはどこに?

何と!お母さんの踊りのビデオを撮ってダメだしをするとかで、スマホを構えています。

ビデオを撮ってダメだし!

家で反省会をするようです!
二人とも自分の親の踊る姿を一生懸命撮ってました。
(怖い怖い…)

でも自分達の練習がおろそかになってますよ!

 

 

子供より大人が頑張ってる?!
疲れたかな?というより集中力がなくなるようです。

子供より大人が頑張ってる?!

もうすぐ本番だよ!ガンバれ~

 

 

あれ?うしろに男の子が?
最初10分だけトレーニングして、あとはあちこち走ってたようです。
また来てね!

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いよいよあと一ヶ月で中高生会の「ゴスペルフラ部」デビューです!
ドキドキハラハラWAKWAK!
次回は5月28日(土曜日)14時から、幼稚園の2階ホールで!
実際の衣装を着てのリハーサルになります!
先生、ご指導よろしくお願いいたします
(>_<)




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今月14日に熊本県で震度7の激しい揺れを観測した地震が起きて以降、熊本県と大分県では活発な地震活動が続いています。

 

今週も、先週に引き続き、少しでも被災された方々の力になればと思い、教会学校の子ども達が、リーダー達と一緒に信徒の皆さんに募金の呼びかけを行いました。

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今週は、本当に大きな声で呼びかけてくれました。
大きな声で呼びかけてくれたかいもあり、たくさんの募金が集まりました。

 

ご協力くださった皆様、ありがとうございました!




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本日、復活節第5主日、東葛飾宣教協力体の司祭交流のため、亀有教会の山浦神父がいらっしゃり、ミサを司式してくださいました。

(フィリップ神父様は豊四季教会へ、豊四季教会の渡辺神父様は亀有教会にて司式されました)

 

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お説教のなかで、子ども達にも話しかけながら、子ども達にもわかりやすく、お話しくださいました。子ども達も今日の朗読箇所について理解が深められたと思います。
そして、ミサ後には、聖堂入口にて多くの信徒の方々と触れ合ってくださいました。

また、是非松戸教会にお越しください。




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今日は、第6回目の堅信のための勉強会です。
堅信の勉強会のカリキュラムは、以下のページに掲載されています。

 

今日は、受堅希望者のみの勉強会です。(月1回、第1日曜日は受堅者も含めた中高生の勉強会と合同になります。)出席者は4名。1名はインフルエンザで、1名は部活のため、お休みでした。

さて…今日の内容は、「堅信を受けて以後のこと」について、一緒に考えてみました。
1人の信徒として、どうあるべきなのか、何をするべきかを考え、今後の教会での生活、生き方を考えてみましょう。

主の祈りを唱えてスタートです。

 


 

 

今週のテーマ

● 私たちのこれから ●

今日は、堅信を受けて以後の私たちのこれからについて一緒に考えてみましょう。
みんな、この頃毎週教会に来て堅信に与るために勉強していますね。堅信の勉強会が終わったら、パッタリと教会に来なくなる…なんてことはないですよね。
堅信に与って、キリスト者としてゴールになるのではなく、むしろキリスト者として、ようやくスタート地点に立ったと思ってください。聖霊を注がれ、みんなには、信者として「福音(良い知らせ)宣教(述べ伝える)」、大きな役割を受けます。ようやくスタートラインに立てたのにここで来なくなってしまったらもったいないですよね。
前も言いましたが、教会が、もし楽しくないと思うなら、楽しい場所にしてください。
みんなには、聖霊が与えられ、その力が与えられます。学校は本来勉強するための場所で、楽しい場所ではないはずですが、楽しいと感じるのは、みんなが自分自身で楽しくしているからです。みんなには、その力があります。みんなの力で楽しい場所にすれば、人はもっと集まります。そしたら、もっと楽しい場所になると思います。
聖書の言葉をみんなに紹介します。堅信を受けた後の気持ちの持ち方が分かると思います。

 

あなたがたの上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレムばかりでなく、ユダヤとサマリアの全土で、また、地の果てに至るまで、わたしの証人となる。

使徒言行録 1章8節

 

人は、たとえ全世界を手に入れても、自分の身を滅ぼしたり、失ったりしては、何の得があろうか。 わたしとわたしの言葉を恥じる者は、人の子も、自分と父と聖なる天使たちとの栄光に輝いて来るときに、その者を恥じる。 

ルカによる福音書 9章26節

 

使徒言行録の方は、聖霊を受けた後、みんなに福音宣教の使命が下されるというお話です。
聖霊がみんなのなかにある『(洗礼の時に造られた)神殿』に流れ込み、力を得ます。この事については、5月8日にしっかり勉強しますね。
さらに、ルカ福音書では、たとえ、この世の栄華を極めたとしても、天の国には、それを持ち込めない。いろんな欲望を叶えたとしても、神様のところに行く時には、それは持ってはいけない。
永遠の命を得て、天の国に入る事、神様、イエス様の側にいられることに比べたら、何の意味もない。何を得たとしても、神様から与えられたアイディンティティを失ってしまえば意味がない。みんなが、自分らしく、そして、何よりキリスト者として、イエス様のように考えて、イエス様のように行う事を求められているのです。
その為に、堅信を授かる際には、聖霊の力を得ますから、大丈夫です。

そこで、一人前の信徒とは、どういう事をする人なのか?少し上げてみました。イエス様のように行うとはどういうことか一緒に考えてみましょう。

  1. 祈り

    • 個人で…

      イエス様は、よく弟子たちから離れて1人で祈られていますよね。
      私たちに主の祈りについてお話された時にも「祈るときにも、あなたがたは偽善者のようであってはならない。偽善者たちは、人に見てもらおうと、会堂や大通りの角に立って祈りたがる。はっきり言っておく。彼らは既に報いを受けている。 だから、あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる(マタイによる福音書6章5-6節)」と仰っています。
      神様に自らをさらけ出し、想いを伝えましょう。みんなの前だとなかなか自分をさらけ出すのは難しいですからね。
      みんなは、教会の一番シンプルなお祈りを知っていますか?ミサのなかでも歌います。
      「主よ、憐れみたまえ」とか「主よ、憐れんでください」というお祈りです。栄光の讃歌の前に歌いますよね。
      このお祈りは、福音のなかでイエス様に沢山の方々がそうおっしゃるところからとられています。例えば、エリコの町で盲人バルティマイは、「ダビデの子イエスよ、わたしを憐れんでください」とイエス様を呼び止めます。
      主と呼び、また、憐れみという神様にしか使われない単語を使う事で、イエス様を「キリスト」「神の子」であると認めています。全能の父、そして、イエス様に助けを求める、その気持ちは、放蕩息子のようなものなのだと思います。
      みんなも何か苦しい事、悲しい事があった時、1人で誰もいないところで、放蕩息子のように神様のもとに立ち帰り「主よ、憐れみたまえ」とお祈りしてみてください。
      これなら、すぐ覚えられるでしょ?

    • 共同体で

      1つの共同体、キリストの体として、共に祈ることも大事です。
      キリストの弟子である私たちが同じ場に集まり、1つの事をお祈りすることは、本当に恵み深いことです。
      例えば、被災者のための祈りなど様々な祈りを共に捧げていますが、みんなで心を一つに祈ることで、共同体として1つになっていくことが出来るのだと思います。

  2. 知識を得ること

    • 個人で…

      心の中でキリストを主とあがめなさい。あなたがたの抱いている希望について説明を要求する人には、いつでも弁明できるように備えていなさい。

      ペトロの手紙一 3章15節

      勉強する事も大事です。
      松戸教会でもいくつか勉強会が行われていますし、教区や修道会でも勉強会は行われています。
      聖ペトロが仰っているように、イエス様の事を周りの人に聞かれた時、いつでも答えられるように準備しておくことはとても大事です。
      前も話しましたが、私たちは2000年続いている伝統をこれから伝えていく使命もあります。それを伝える時に、将来みんながリーダーになった時のためにも、沢山の事を知っておいてください。
      そして、それは、きっと自分が人生のなかで選択を迫られた時、助けてくれることになると思います。

    • 共同体で…

      松戸教会での勉強会に参加すると、「分かち合い」という時間があります。
      様々な意見・価値観に触れることはとても大事です。カトリック教会は、「普遍的な」という意味がありますが、普遍的な、しっかりとした教義があるからこそ、様々な意見・価値観が共存します。
      1つの御言葉でも、それぞれの経験や価値観などで、受け取り方が全然違ったりします。そのような違う受け取り方に触れることでより信仰が深められるのではないでしょうか。

  3. キリスト者として行動する…

    • 個人で…

      そこで、王は答える。『はっきり言っておく。わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。』 

      マタイによる福音書 25章40節

      他にも、今日の福音書の箇所、「あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい(ヨハネによる福音書13章34-35節)」や「わたしは言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい(マタイによる福音書5章44節)」など様々な事をイエス様は仰っています。
      私たちがキリスト者としてどうするべきか、人としてどうあるべきか…みんなにはわかると思います。それを素直にすれば良いだけです。
      もしその時勇気が足りなければ、神様にお祈りして下さい。きっと背中を押してくれます。聖霊が力をくださいます。

    • 共同体で…

      教会の活動に参加する事も大事です。
      様々な信徒の方々に触れ、様々な経験をすること、それも信仰を育てる事になると思います。
      教会は、聖人の集まりではありません。私も不完全な人間でよく怒られています。みんなもミサをサボったり、教会学校をサボったり、色々あるよね。
      そういう不完全な人たちが集まって、みんなで信仰を深め、みんなで成長していくのです。
      さっきも話したけど、もし教会がつまらない所なら、みんなの力で楽しい場所にしてください。みんなが笑顔で集まる教会が出来れば、神様も喜ばれます。
      それがみんなの役割です。教会の皆さんも、そういうみんなの事を応援してくれると思います。

  4. 秘跡に与る事

    • ミサに参加する事、これは「聖体」という秘跡に与りますよね。他にも、ゆるしの秘跡や病者の塗油、叙階、結婚…そして、みんながこれから与る堅信…。ミサの中で行われる洗礼式…秘跡に与ることで、私たちは神様・イエスさまに出会うことが出来ます。嬉しい事ですよね。その喜びが信仰を深めます。嬉しい事は人に伝えたくなります。なるでしょ?
    • そして、すごく大事な事…先週も話しましたが…
      イエス様の受難・死・復活を信じられますか?それをしっかり受けいれていますか?
      もし、それに少しでも疑いがあるなら、堅信を与るのは今年は止めた方が良いかもしれません。それくらい大事な事です。
      今まで一緒に行動していた仲間や弟子たちには裏切れられ、「知らない」と言われ、ムチで何十回も打たれ、棘のついた冠をかぶせられ、自分を死刑にするための十字架を担いで丘を登り、磔刑という当時でも最も残酷な刑に…腕や足に直接くぎを打たれ磔にあい、無実の罪で殺されてしまった。
      そこには、お母さんがいて、そのお母さんは自分が死ねば、当時の社会は夫か子供がいない女性は社会生活を送れないようになっていましたから、ヨゼフ様のいないマリア様、お母さんはイエス様が死ねば、社会から弾かれる、それもイエス様は分かっている…夢も希望もない……絶望…まさに言葉通り、「望みが一切ない」状態ですよね。本当に絶望です。
      みんなにも将来そういう時があるかもしれません。絶望、もう死にたい!という時。そこには一切の希望がない…そういう時が来るかもしれません。
      友達もいない、お父さんやお母さんにも助けてもらえない、自分じゃどうにもできない、という時…。
      イエス様もそこで確実に100%死にました。絶望です。完全な絶望です。
      実は生きていた、危篤?的な感じ、とかではありません。100%、完全に死にました。でも、3日後、ご復活されます。絶望の奥には希望があります。
      よく「神様がいれば大丈夫」とか仰る方もいます。その意味は、絶望しないという意味ではありません。絶望的な状況に追い込まれないという意味ではありません。
      絶望的な状況に追い込まれても、それでもなお、その奥に希望があると仰っているのです。
    • 物凄い矛盾していますよね。「絶望」なのに「その奥に希望がある」と言っているのですから。でも、神様には出来ない事は何1つないのです。物凄い厳しい話です。絶望なのに希望がある。そう信じなさい。と言っているのですから。
      でも、それはイエス様を知れば、イエス様の受難・死・復活を信じるならば、受け入れるならば、わかるはずです。
    • 秘跡に与ることは、神様、イエス様に出会う事、そして、受難・死・復活という主の過越の出来事を経験する事です。経験すれば、それを受け入れる事が出来るはずです。
      是非、しっかり与ってください。

 

今日は、みんなに「堅信までに是非覚えてほしい事」をまとめたテストを行います。
テストと言っても、プリントにはヒントが書いてありますね。なんと!聖書をひけば、答えが書いてあるという…とても優しいテストです。
さぁ…短い時間しかありませんが、やってみましょう!

……………答え合わせをします。ぜ・全部あっている人はいませんでしたね。
では、最後に(もうミサが始まってしまうので)十字架のしるしをして、終わりにしましょう。

 


 

 

さて、次回の勉強会は、5月1日・9時15分から「堅信のための勉強会」も兼ね、中高生の集まり(勉強会)として、行います。
筆記用具とノートをもって、集まってください。

堅信を希望する中高生の皆さんは、しっかり今回の内容を確認して、勉強会に来てくださいね。
堅信の勉強会のカリキュラムは、以下のページに掲載されています。

 

 

 

いよいよあと1ヶ月、部活や学校の用事も大変だと思いますが、しっかり勉強して、堅信の準備を整えましょう。




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今日はカトリックのこども雑誌「こじか」を使って、今日の福音の勉強をしました!

 

最初は「教会学校・はじめの祈り」でスタート!

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十字を切り「父と子と聖霊の御名によって アーメン」と唱えてから、お祈りしましょう。お祈りの最後も同じように十字を切りましょう。
そして今日は歌の練習もしました!
「神様がわかるでしょ」の1番と2番の練習をしました。最初は歌詞を読み上げて確認しました。
そしてリーダーのギターの伴奏に合わせて歌いました。

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ギターに合わせて歌うのはどうでしたか?みんな、声が出ていてとてもよかったですね!

 

 

そして次に、リーダーから「こじか」が配られます。

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早速みんな漫画のページを読んでいますね…

みんな、ミサの中で読まれる福音、あまりよくわからないで聞いているかもしれませんね。
福音にはどんなことが書いてあるのか、意味がよくわかれば、ミサの中でも集中して聴けるのではないでしょうか?
というわけで、今日は「きょうの福音」のお勉強をします。「きょうの福音」のページを開きましょう!

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今日の福音は、ヨハネによる福音13章31〜35節…「最後の晩餐」の場面です。みんな有名な絵画があるからなんとなくイメージはわかるでしょうか。

 

低学年の子にはちょっと内容が難しいかも…ということで、低学年の皆には「ふくいんひろば」のページを開いてもらいました。最後の晩餐のイエス様と弟子たちの姿を絵に描いてもらいました。

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他の皆には「きょうの福音」を「まる読み」で音読してもらいました。

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この場面は、ユダがイエス様を裏切って晩餐の広間から出て行った後のお話です。
みんなで一緒に、どういうことが書かれているのか、考えてみました。

イエス様のおっしゃっている「栄光」ってなんでしょうか?
スポーツで優勝したときに「栄光を手にした」と言うときがあります。
栄光とは、「努力した結果、願いが叶った・成し遂げられた」ということを意味します。

「じゃあユダが裏切ったのが栄光?」とひとりの子から質問がありました。そうです、とても近いです!
イエス様は、神様と人間を仲直りさせるためにこられました。どうやったら神様と人間が仲直りできるかというと…イエス様が十字架で死ぬことによってです。
イエス様の「栄光」とは「十字架上での死」なんですね…。

そして、イエス様はみんなに「新しい掟」を与えます。「互いに愛し合いなさい」という掟です。
愛し合うってどういうことでしょうか?これも考えてみました。
「喧嘩しない」「協力し合う」「自分のものを持っていない人にあげる」「ボランティアをする」「許したり励ましたりする」…いろんな意見が出ましたね。
皆も今日から少しでもいいので、これらのことを実践していきましょうね!

そして「こじか」の裏表紙のクイズにも挑戦しました。
「あなたがたに新しい掟を与える。互いに(   )なさい。」(   )に入る言葉は何でしょうか?
皆は今勉強したからすぐわかりましたよね!!

 

最後に今日勉強した「栄光」という言葉が出てくるお祈り、「栄唱」を唱えて終わりました。「アレルヤ!」も忘れずに言いましょう!

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来週も元気に集まってくださいね!