1日 初金ミサ
2日 主の奉献
朝祷会 [7:00~ ]
3日 年間第4主日小嶋助祭送別会(第2ミサ後)

司牧評議会[ 12:50~ ]
聖歌練習[ 9:00~ ]

7日 聖歌練習[10:30~]
山谷おにぎりの会[ 9:30~ ]
10日 年間第5主日
英語ミサ [ 13:00~ ]マリア会地区連絡会 [ 9:00~ ]
ヨゼフ会例会 [ 9:00~ ]
めぐみの会 [11:30~ ]
手話「オリーブの会」 [ 12:00~15:00 ]
11日 世界病者の日(東京カテドラル関口教会にて13:30にミサが行われます)
13日 灰の水曜日【大斎・小斎(*下記参照)】[ 6:40,10:30,19:00 ]
四旬節が始まります。
16日 白井地区家庭ミサ
17日 四旬節第1主日
洗礼志願式 [10:30~のミサにて]マリア会黙想会 [ 13:00~ ]
テーマは「信仰年 めぐみのたなおろし」 【 13:30~ 】

聖歌練習 [ 9:00~ ]
軽食「シャローム」 [ 11:30~ ]
手話「オリーブの会」 [ 9:00~10:00 ]

21日 山谷おにぎりの会 [ 9:30~ ]
24日 四旬節第2主日
タガログ語ミサ [15:00~]司牧評議会 [12:30~ ]
軽食「シャローム」 [ 11:30~ ]
28日 聖体礼拝の会 [ 10:30~ ]
  • 四旬節の期間中、四旬節愛の献金をお願いしています。

 

<大斎・小斎とは?>

現在、教会はイエスの精神に戻って、祈り、愛の業との関連で断食を意義づけています。
具体的には、教会は、大斎(だいさい)と小斎(しょうさい)を定め、償いと克己を行わせ、キリストの受難に倣うようにしています。

大斎 日に1回だけの十分な食事とそのほかに朝ともう1回わずかな食事をとることができ、満60歳に達するまでのすべての成人が守ります。
小斎 肉類を食べないことですが、各自の判断で償いの他の形式、とくに愛徳のわざ、信心業、節制のわざの実行をもって替えることができ、満14歳以上の人が守ります。
(大斎も小斎も、病気や妊娠などの理由がある人は免除されます)

引用元:カトリック中央協議会 ひとくちメモ「四旬節、断食、カーニバル」
女子パウロ会Laudate「キリスト教マメ知識」