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xmas
去る12月23日に二学期の終業式とクリスマス会を行いました。
神父様と一緒に一足早くイエス様のお誕生日をお祝いしました。
サンタさんの突然の登場に子供たちも大興奮。
素敵なクリスマス会でした。



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クリスマスの予定はこちらをご覧ください。 >> こちら

12月30日 聖家族 [8:00~ , 10;30~]
1月 1日 新年のミサ
神の母聖マリア [0:00~ , 10:30~ ]
1月 6日 主の公現 [8:00~ , 10:30~]

26日(水)~28日(金)の朝ミサと夕ミサはありません。また、1月2日(水)~4日(金)までの朝ミサ、夕ミサ、初金ミサはありません。

 

 

 

 




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クリスマス 飾りつけ1

入口からの風景。

 

クリスマス飾りつけ3

教会入り口付近にあるマリア様の横に馬小屋が作られます。

 

クリスマス飾りつけ2

地下ホールの前のヒマラヤ杉にも飾りつけ。

 

毎年、ヨゼフ会のみなさんが、飾りつけをしてくれています。




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みなさん、クリスマスおめでとうございます。
御降誕祭の喜びと平和がみなさんとともに!

聖ルカによる福音書で、イエスがお生まれになった夜、天使達は喜びに満ち、平和が訪れたと、聖ルカは私達に語ります。クリスマスは、今も、人々の心に喜びと平和をもたらします。
クリスマスの喜びは、希望によるものです。寡婦、孤児、貧しい人、病める人、 囚われ人、異邦人、追放された人々は、今こそ、自分達に寄りそつてくださる方がいらっしゃることを知ります。
この喜びは、同時に、私達の罪から清められた心から来ます。イエスは、私達の罪と過酷な社会の構造から私達を解放し、神の子供として、かつての尊厳と正しい地位を回復してくださいます。
この喜びは、和解と等しいものです。イエスは、神と人々とのこわれた関係を修復しに来てくださいます。
クリスマスの喜びは、手を差し伸べ、分かち合い、耐え忍び、そして助けあおうと心からすることです。
クリスマスの平和は、神の人々を隔てるバリアを取り除くことから始まります。それは、みながともに快く、仲良く暮らし、存在することです。
馬小屋の動物達は、一番初めに幼子イエスを見ました。草原にいた羊飼い達は、誕生の良い知らせを一番に聞きました。イエスは誰でも受け入れ、最初の訪問者になることを許し、かなえてくださり、そうすることで、いかなる社会的地位や学識にもかかわらず、すべての人を喜んで迎えます。
クリスマスの平和を享受するには、愛とあわれみを持つて行動することです。平和と愛の道具となることを切望するなら、私達の主イエスの行いに従うことです。

きょう、私達は、マリアとヨセフと羊飼い達とともに、イエスのご誕生を歓迎しましょう。
私達は彼らとともに、私達の主である神の小さな足を拝み、彼らに従いましょう。

みなさん、クリスマスおめでとう!
素晴らしいクリスマスがあなた方に来ますように。
クリスマスの喜びと平和がみなさんとともに!

主任司祭 フィリップ・ボニファチオ神父




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12月24日 18:00~ 主の降誕(夜半)
< 子供の奉仕するミサ >
20:30~ 主の降誕(夜半)
15分前からのキャンドルサービスの間、聖歌奉仕グループがクリスマスキャロルを歌います。
12月25日 0:00~ 主の降誕(夜半)主の降誕(夜半)
10:30~ 主の降誕(夜半)主の降誕 (日中)

 

なお、24日は15時過ぎから20時半のミサ終了まで、教会境内には駐車が出来ません。駅周辺の有料駐車場をご利用ください