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June 24th, 2018 in honor of Father’s Day which was actually celebrated on June 17th, a blessing to all fathers present was given by Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC. “ Happy Father’s day” to all fathers in the world.

 

 

And also during the second Sunday English mass, a blessing to all fathers present was also given by Fr. Cyril Veliath on June 10th.




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本日、洗礼者ヨハネの祭日のミサは、2017年4月から2018年1月まで松戸教会で司牧実習され、3月21日(日)に司祭叙階された福岡教区の李韓雄神父様を大名町教会からお迎えして、初ミサが捧げられました。

 

 

 

冒頭、李神父様から司牧実習、そして、松戸教会の信徒の祈りに対してのお礼の言葉を頂きました。

 

 

司祭としての初めてのお説教。
分かりやすく、洗礼者ヨハネの存在の意味、役割についてお話してくださいました。「主は恵み深い」というヨハネの名の持つ意味を通し、私たちキリスト者がどのように信仰の道を歩むべきか、考えさせられました。

 

 

私達、松戸教会の信徒の前で初めての聖変化。

 

 

そして、聖体拝領。

 

 

 

聖体拝領後、司牧評議会委員長より、松戸教会を代表してお祝いが贈られました。

 

改めて李新司祭よりご挨拶を頂きました。

 

 

叙階後、早速、初ミサのお約束を果たして頂き、本当にありがとうございました。
土曜日・日曜日に行われた全ての主日のミサを司式して頂き(月曜日の朝ミサも司式して頂きました!)、多くの方々が初ミサの恵みを味わえたことに、信徒一同、心から感謝しています。

10時半からのミサ後、祝賀会が行われました。




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本日、年間第11主日のミサのなかでは、「父の日」ということで、全ての「お父さん」と「男性」たちに祝福が贈られました。
聖体拝領後、フィリップ神父様が「お父さん」「男性」たちに呼びかけられると……みなさん、照れくさそうに祭壇の前に出ていらっしゃり、祝福に与りました。

8時からのミサ

 

10時半からのミサ

 

共同体として、すべての「男性」や「お父さん」に、感謝し、祈りを捧げました。

普段、言葉や態度でなかなか感謝を表わせない「子供たち」も、帰宅後、感謝の言葉をかけられたのではないでしょうか。




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本日、年間第10主日のミサは、東葛飾宣教協力体の司祭交流のため、豊四季教会の立花  昌和神父がいらっしゃり、司式してくださいました。

(フィリップ神父様は亀有教会へ、亀有教会の松田神父様は豊四季教会にて司式されました)

 

司祭交流では、2度目のお越しとなりました。
お隣ということで、様々な場面でお世話になるとおもいますが、どうぞよろしくお願いいたします。
また、是非、松戸教会にお越しください。




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本日、6月3日は、人類に対する神からの恵み、愛の結晶である「聖体の秘跡」について公に感謝する「キリストの聖体」の祝日です。
そして、松戸教会では、15人の子供たちが初聖体のお恵みに与りました。

 

そのため、10時半からのミサはいつもの日曜日とは異なり、子どもの奉仕するミサとなりました。

 

初聖体とは…

幼児洗礼の子どもが初めて聖体拝領をすることです。聖体とは七つの秘跡のひとつで、主イエス・キリストご自身が、パンとぶどう酒の形のもとに現存され、私たちと共にいて救いを完成してくださるのです。

 

 

みんな待ちに待った初聖体!
ミサの前は、緊張と喜びとに溢れた15人がミサが開祭するのを待ちます。

 

 

いよいよ、ご家族の方々も参列され、多くの会衆が集う中、初聖体を与る15人の子供たちが入堂し、ミサが開祭されます。

 

 

そして、ミサが始まります。

 

 

共同祈願・奉納は、初聖体を受ける子どもたちによって行われました。

 

 

 

そして、交わりの儀が始まる前、いよいよ「初聖体を受ける式」が行われます。

宮原助祭から名前を呼ばれた15人の子供たちが祭壇の前に並びます。

 

復活ろうそくからを受け、ろうそくをフィリップ神父様からご父兄から受け、ご父兄から子どもたちに手渡されます。

 

 

そして、フィリップ神父様は初聖体を受ける子どもたちにいくつか尋ねられました。

 

  • パンのかたちのうちにいらっしゃるイエス様のからだをいただくことはイエス様とひとつになることです。わかっていますね?
  • イエス様とひとつになるために、日曜日のミサに来なくてはならないですね。一生懸命来れますか?
  • 教会は、神様とひとつになる人たちと、本当の兄弟・姉妹のように仲よくなり、一緒に神様の子どもとして大きくなるところです。 みなさんは、教会学校や錬成会、教会のお手伝いなどの活動に参加しながら、同じ神様を信じる教会のお友達が、たくさんできるように努力しますか?
  • 神様からよい子といわれるような生活をしますか。たとえば、自分だけよければ他の人はどうなってもいいと思ったり、いじわるしたり、うそを言ったり、わがままを言って人を困らせることは、これからはしないように、がんばりますか?

 

子どもたちは、すべての問いに元気よく「はい」と答えました。
式の最後に、会衆全員で「主の祈り」を唱えました。

 

 

平和の挨拶の際には、フィリップ神父様が祭壇からおりて来て、一人ひとりと握手して、挨拶を交わしました。

 

 

 

そして、いよいよ初聖体です。

みんな、今目の前にいらっしゃるイエス様に、心から「主よあなたは神の子キリスト、永遠のいのちの糧、あなたをおいてだれのところへ行きましょう」と、言えましたか?

 

初めてのご聖体…どうでしたか?
ご聖体を頂いたみんなと同じように松戸教会も大きな喜びに包まれています!

 

 

ご聖体拝領後、記念品が教会から贈られました。

 

会衆の皆さんからもお祝いの拍手が贈られました。

 

 

 

ミサ後、記念撮影!
まずは、初聖体を受けた15人とフィリップ神父様、宮原助祭で!

ご家族、指導して下さったカテキスタも加わって!

 

初聖体の約束を守って、「神様から喜ばれるような生活」をしてくださいね!
初聖体、本当におめでとうございます。