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今日から3日間、フィリップ神父様も同行して下さり、教会学校の錬成会が行われます。

今年度の参加者は、小学生9名・中高生5名。
リーダー達も、参加してくれたみんなにたくさんの思い出を作ってもらうべく、昨年の錬成会終了後から企画をたてはじめ、今年に入ってから毎週のように遅くまで教会に残り、安全に、なおかつ、最高の錬成会にすべく、準備を重ねてきました。

 

今回のテーマは、「Fino Alla Fine(最後まで)」です。
錬成会の本来の意味に立ちかえり、「自分で目標をたて、その目標を最後の最後まで果たす」という意味が込められています。
そこで、今回は、みんなに少しだけ「背伸びをして頑張ってもらうような企画・内容」になっています。

 

 

 

 

 

まず、午前7時から全員集合して、開会式が行われました。
最初に今回の総監督を務めるリーダーの先唱で「教会学校初めの祈り」を唱えました。

 

まずは、校長先生であるフィリップ神父様のお話。

「錬成会は、仲間との絆を強めると同時に、神様のことを時間をかけて勉強する良い機会です。今年のテーマは『最後まで』です。それそれがたてた目標を最後まで頑張りましょう。
そして、富士のマリア様にも巡礼します。マリア様の取次を願い、お祈りしましょう!」

みんな、頑張ろうね!

 

次に、同行して下さる保護者の方々の紹介が行われました。3日間食事のお世話などをして頂きます。
「よろしくお願いします」と、リーダーの掛け声で、1人ひとりに挨拶していきます。

 

そして、「教会学校の十字架」をフィリップ神父様から祝別して頂き、最後に、総監督を務めるリーダーの呼びかけで、主の祈りを唱え開会式を終えました。

この「教会学校の十字架には、扶助者聖マリアの御絵が描かれています!
この十字架は、ミサなど様々なシーンで使われます。

 

 

 


 

錬成会「3つの掟

  1. 心を尽くし、精神をつくし、思いをつくし、力を尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。
  2. 一緒に過ごす仲間を自分のように愛しなさい。
  3. 総監督の言う事は絶対。(体調が少しでも悪くなったなという時は、室長にちゃんと伝える事!)

 

チームMチームTチームDと3つの班に分けます。
班長は、いつもは、サブリーダーにやってもらっていますが、今回は、それぞれ中学1年生や小学6年生の3人に就いてもらいます。
班長は、班をまとめる大事な役割があります。下級生のことを気遣いながら、「最後まで」頑張ってください!

今年も昨年に引き続き、ポイント制です。みんな頑張りましょう。リーダーは、よく見てみていますからね!

  1. ゲームやミサ、お祈りなど、錬成会中に行われる事には、それぞれリーダーからポイントが貰える。
  2. グラティアス(ありがとう)カードに、参加している(リーダーをのぞく)メンバーにしてもらって嬉しかったところやメンバーの良いところを見つけて、メンバーの名前を書いて箱に入れること。(自分の名前も忘れずに)書かれた人には、10ポイント、書いた人には5ポイント与えられます。

 

1番ポイントが高かった個人には、素敵なプレゼントが贈られます。また、班ごとにもポイントをつけますので、一番ポイントが高かった班のメンバー全員にもプレゼントがあります!
みんな頑張ってね!そして、今年は、「総監督賞」もあります。総監督賞は、総監督を務めるリーダーが、個人的に1番頑張ったなと思った参加者に、贈られます。

 

 


 

 

 

開会式後、早速、見送りして下さった保護者や信徒の方々にご挨拶して、松戸教会を出発!
今年は、どんな錬成会になるのでしょうか!!

 

 

今回のバス移動…帰省ラッシュが予想されるという事もありどのくらいの時間がかかるかわかりません!みんなで楽しみながら目的地を目指しましょう!

 

中央道に入ると…予想通りの大渋滞…

 

昨年もそうでしたが、バスの中で周りのメンバーやリーダー達とおしゃべり時間もすごく大事ですよね!
初めて参加するメンバーもあっという間に打ち解けます。

 

総監督の許可が出て、お菓子タイム!
お互い交換し合ったり、リーダーにも分けてくれました。

 

 

 

 

そして、午後1時頃、無事に第1の目的地に到着!!
そう!ここは、中の茶屋

 

 

今回は、「中の茶屋から馬返し」というところまで、富士山を少しだけ登ってもらいます!
…といっても、富士山の裾野のあたりですから…登っている感覚はないと思います。地図で見ると、こんな感じです。

 

生憎の天気で、富士山の姿は全く見えないので…余計登っている感覚はないですよね…。
昔は、車なんてありませんから、馬返しというのは、文字通り、「馬で登れるのはここまで」という意味です。

大人の足で約1時間の道のり、高低差は350mとそれ程でもない道のりなんですが…始めは平坦で、最後の方に急に角度が上がる感じなので子どもたちには少しつらい道のりです。
「最後まで」楽しみつつ、励まし合いながら、このハイキングを頑張りましょう!

 

班で一緒に行動します!
班長は、小さい子たちのことも考えながらすすみましょう!

先頭は、一番小さな子がいるチームDを先頭に、スタートです!

 

みんな頑張って歩き続けました!
特に小さな子達は、「最後まで」本当に頑張りました。

 

疲れたよね…確かに。

 

でも…班長の3人…自分たちの班のこと…全然見ていませんでした。

リーダーから「班ごとに行動!」とか「下級生を省みろ」とか「押してあげるとかないの?」と言われても、何もしませんでした。
ツライのは、自分だけではありません。自分がツライという事は、下級生はもっとツライのですから、お互いが助け合わなければなりません。
ここら辺は大きなマイナスポイントですね。。。
でも、その分、高校生たちが疲れた小さい子をフォローしていましたね!さすがです!

 

 

みんなは、疲れていて見向きもしなかったんですが、一応、道のりの途中でこんな風景が広がっていました。
江戸時代からここは登山道として様々な人たちが行き来していた場所だったんですよ!!

 

 

そして、午後2時半頃、ゴール!

 

ゴール(折り返し地点)の馬返しで記念撮影!

まずは、一番チームワークの良かったチームD
1番小さな子がいる班だったんですが、みんな一緒にゴール出来ましたね。2年生の子もすごく頑張りました!班長たちや6年生が「後どのくらい?」と弱音を吐く中、黙々と歩き続けていましたね。サブリーダーの高校生を中心に女の子3人が小さい子の面倒を見る姿も見られました。

 

そして、チームM
班で力を合わせてって感じではなかったです…でも、1人ひとりが頑張りました。弱音も吐かず、黙々と歩き続けました。
でも、もっと力を合わせて頑張ってほしかったです。班長は、マイナスポイントですね。。。

 

最後に……チームT
中1の班長と小6の子がいたにもかかわらず、自分の班の子がつらくて一番後ろを歩いていても、フォローするどころか知らんぷり…これでは、いけません!!!「一緒に過ごす仲間を自分のように愛しなさい」という錬成会の掟を破っています!2人とも大マイナスポイントです!!!高校生のサブリーダーがその子を1人でフォローしていました。さすがサブリーダーですね。

 

最後に、同行して下さった保護者の方も一緒に記念撮影!
とにかく、みんな「最後まで」よく頑張りました!(折り返し地点だけど…)疲れが顔に出ちゃってますね…

 

 

記念撮影後、馬返しで、持ってきたお弁当をみんなで食べます。
まずは、食前の祈り…もちろん…食前の祈り・食後の祈りの先唱は今年も当番制。(お祈りの先唱は全員にやってもらいます!)

 

毎年、そうなのですが、食事中は今年も静かです。

 

 

食事後、食後の祈りをして、元来た道を戻ります。
帰り道は、行きよりはるかに楽だったみたいですね。みんな楽しそうに下っていきます…でも、相変わらず、上級生は下級生をフォローしない!リーダーからの注意が飛びます。

 

 

せめて、「ゴールだけは班全員で」とリーダーから指示があり、班のメンバーが全員そろってから一緒に………ゴール!!!

 

…疲れちゃったね…

でも、本当にみんな「最後まで」よく頑張りました!!

 

 

 

 

ハイキング後、移動開始!
みんなお疲れ…朝も早かったですしね…。

 

 

 

 

そして、午後5時頃、無事到着!!
今回、お世話になるのは、「山中サレジオ山荘」です。

山荘の責任者であるサレジアンシスターズのSr.稲川が、出迎えしてくださいました。

 

みんな荷物をもって、それぞれの部屋へ。。。(女子は3部屋に分かれ、男子は1つの部屋へ)

 

男子は、リーダーから「祈りの部屋」に連れていかれ、聖ヨハネ・ボスコのお像を前に錬成会の成功を願い、祈りを捧げました。

 

 

 

 

そして、部屋でしばらく休憩した後、午後6時より「アシジの聖クララの祝日」のミサが行われました。
今回の錬成会では、3日間毎日ミサが行われます。奉仕も全員が、いつもより1つ難しい事にチャレンジしてもらいます!

 

まず、第1朗読。
朗読は、初めて行う4年生!
週日のミサは、第1朗読が主日より長い事が多いのですが、所作も含め、しっかりと行うことが出来ました。

 

そして、福音朗読…

 

 

第1朗読 申命記 4章32~40節
福音朗読 マタイによる福音書 16章24~28節

 

 

 

お説教後、現在、入門講座に通っている高校生と、これから洗礼講座を受ける6年生の入門式が行われました。
入門式とは、洗礼を受ける準備期間に入るために、行われる儀式です。入門式を通して、「求道者」となります。また、信者も「新しい兄弟・姉妹を受け入れる準備」を始めます。
松戸教会では、普段、入門式は行いませんが、この錬成会の中で、特別にフィリップ神父様に許可を頂き、入門式を行って頂きました。
2人に「洗礼を受ける決意と覚悟」を強めてほしかったことと、兄弟学校のみんなに「新しい兄弟姉妹が増える事の喜び」を味わってほしかったからです。

 

まず、フィリップ神父様から2人に「あなたは、何を望んでいますか。」という質問をされます。
2人は、「神に近づき、キリストの教えに従って生きることを望みます」と答えました。

その答えを受け、フィリップ神父様から次のような言葉が2人に贈られました。

「キリストを信じ、その教えに従うことによって、神に近づくことが出来ます。神はすべての人を照らし、キリストによって、永遠の命に導いてくださいます。信仰を求めるあなたがたは、信者の方々、カテキスタのみなさん、リーダー、教会学校のみんなに支えられて、喜びと感謝のうちにキリストの道を歩み続けてください。」

 

そして、祈りへと導かれました。

慈しみ深い父よ。
今日ここに集まった私たちは新しい仲間を新たに迎え、共に感謝を捧げます。あなたはあらゆる機会に、人々の心を訪れ、信仰の光をお与えになります。
ここにあなたに招かれた新しい仲間に、キリストに対する信仰の恵みを豊かにお与えください。私たちの主 イエス・キリストによって。アーメン。

 

次に、1人ひとりに神父様から質問されました。

まず、高校生の女の子に…

これから神様とイエス様について、月1度の中高生の勉強会、毎週日曜日の入門講座のなかで、しっかり勉強し、神様、イエス様を信じ、愛する、キリスト者になるよう努力しますか?

女の子は、「はい。努力します」と答えました。
それを受け、神父様は「キリストに学び、キリストの道を歩みなさい」と、仰れました。

 

次に、小学6年生の男の子に…

これから神様とイエス様について、教会学校、そして、8月21日から25日まで行われる洗礼講座のなかで、しっかり勉強し、神様、イエス様を信じ、愛する、キリスト者になるよう努力しますか?

男の子は、「はい。努力します」と答えました。
それを受け、神父様は「キリストに学び、キリストの道を歩みなさい」と、仰れました。

そして、神父様が全員を祈りへと導かれました。

慈しみ深い神よ、私たちの祈りを聞き入れ、2人をお守りください。キリストに従うものとなり、新しい命の喜びに与る事ができますように。アーメン。

 

最後に、1人ひとり按手による祝別を頂き、灌水を受けました。

2人は、決意を新たに、「求道者」として頑張ってください!
新しい兄弟姉妹が増えることは、本当に私たちにとって大きな喜びです!教会学校や中高生のみんなも2人を新しい兄弟姉妹として迎い入れる準備をしてください。
みんなも2人に負けないように、信仰を育て、仲間との絆を強くしていきましょう!!

 

 

入門式が行われた後、共同祈願が唱えられました。
3人の子どもたち(ごめんなさい、1人写真が撮れませんでした!)によって行われました。
所作も含め、しっかりと行う事が出来ましたね。

  1. キリストの受難・死・復活を通し、イエス様と、より強く結ばれ、いつの日か永遠の命に あずかれますように。
  2. 家族と一緒にいられることに感謝します。自分だけではなく、家族の幸せを求めていくことができますように。
  3. この錬成会で仲間との絆をより深め、主の導きによって、豊かな成長を遂げることができますように。

 

 

そして、感謝の祭儀が行われます。
まず、奉納行列…
「求道者」の2人にとっては、初めてのミサでの奉仕でしたね。しっかりと行うことが出来ました。

 

そして、清め。
ここは、侍者の責任者を務める子の見せ場ですね。手際よく指示し準備しなければいけません。

 

 

そして、聖変化…

 

 

今回は、中学1年生と小学4年生の2人に先唱をしてもらいました。
主日とは違い、「憐れみの讃歌」や「平和の讃歌」を先唱しなければなりません。以前に先唱の経験のある中学生も大変だったと思います。
小学4年生の女の子は、初めての先唱。とてもよく出来たと思います。

 

侍者も、今年、初聖体を受けた4年生に初めて行ってもらいました。
ベテランの2人と共にしっかり行うことが出来たと思います。

 

そして、もう1人…
実は、リーダーは、初めてのミサでのオルガン奉仕でした…
今日のために、教会のオルガン奉仕グループの方から習い、家でもたくさん練習して行ってくれました。

 

 

 

 

ミサ後は、夕食タイム!
今日は、一昨年、あきる野教会での錬成会(1日目)で余りの美味しさに大人気だったブラジリアンBBQをもう1度という事で、みんなで外でBBQを頂きます!!

 

保護者の方々がミサの間に準備をして下さっていました!

 

出来る女チームは、洗い物のお手伝いをして、お皿の準備!

 

バケット切るお手伝い!

 

保護者の方が、お肉を焼いてくれています!

 

フィリップ神父様も!

 

ごはん!楽しみだね!!

 

 

そして、食前の祈りをして頂きます!!

 

せっかくの外での食事なのですが、、、リーダーのなかに豪雨男がいたため、雨の中での食事になっちゃいました。でも、みんなでワイワイと…ようやく、みんな本領発揮してきましたね。

 

ここで、初めて錬成会に参加する、教会学校にも今年から参加したメンバー3人に自己紹介をしてもらいました!

 

そして、普段教会学校に来ているメンバーからも、もう1人という事で…6年生にも自己紹介をしてもらいました!

 

 

 

 

食後は、寝る準備とお風呂タイム。
男女の違いが出ますね…

 

 

リーダーは、洗い物のお手伝い…

 

と…外の見回り。。。。。。。。。な・なにがあったのでしょうか。。。。

 

1日の最後に、御聖堂に集まり、晩の祈りを全員で唱えて、就寝となりました。

 

さて…1日目どうでしたか?
初めて参加した4人を含め、仲良く楽しめましたね!

富士山でのハイキング、週日のミサ、ミサのなかで行われた入門式、BBQと盛りだくさんの1日でした。
みんなしっかりと今日1日「Fino alla Fine(最後まで)」自分のたてた目標を果たすことが出来ましたか?

今日は、リーダーに結構叱られた子がいると思います。
今回の錬成会を通して、上級生は下級生をよいお手本になるように、下級生は上級生を見習い1つ上のレベルになってもらいたいと思っています。
そして、みんながより強く絆を築いてもらえたらなぁと思います。

さて、明日は、どんなことをするのでしょうか。お祈りも遊びも頑張ろうね!




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ワックスがけの終了後、暑気払いが行われました。
鉄板焼き用のお肉や焼きそばを台所で用意し、鉄板で焼いていきます!

 

 

会が始まる前に、今病気を療養されている小川神父様や信者の方々のために、祈りを捧げました。

フィリップ神父様のお導きで、アヴェマリアの祈りを10回唱えた後、病人のための祈りを唱えました。

病人のための祈り

神よ、御ひとり子は、
すべての人の弱さと貧しさをご自分の肩に背負われ、神秘に満ちた苦しみの価値を、わたしたちに示してくださいました。
病に苦しむ兄弟姉妹(小川神父様)を、祝福してください。
不安と苦しみの中にあって、孤独に打ちひしがれることがありませんように。
心と体をいやしてくださる主イエス・キリストに結ばれて、苦しむ人々に約束されているあなたの慰めと励ましを得ることができますように。
わたしたちの主イエス・キリストによって。
アーメン。

 

 

祈りをささげた後、地下ホールに移動し、懇親会のスタートです。

会長から挨拶があり、乾杯!

 

暑い中、ワックスがけに参加したメンバーがお互いの健闘を讃え、また、懇親を深めます。

 

会の最後に、長老の方々からお話を伺いました。
キリスト者の先輩として、人生の先輩としてのメッセージを頂きました。

 

 

今回は、暑い中、多くの方々に集まって頂き、ありがとうございました。
9月には、錬成会も行われます。(昨年の錬成会)錬成会の方にも是非ご参加ください。

 

松戸教会所属の成人男性信徒は、みなさん、ヨゼフ会に入会出来ますので、是非、多くの方に入会して頂き、ご一緒に今後も様々な活動を行いたいと考えています。たくさんの方々の入会・ご参加をお待ちしています。




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Today, the MICHIKOTO United celebrated their 12th year FILCOM Day.🇵🇷

The weather was a bit cloudy and hot. However, parishioners from Matsudo, Ichikawa, Koiwa and Toyoshiki couldn’t stop from coming to Matsudo Church.

 


We could hear the choir singing as they practiced from around 1 pm. Then, picture taking by community with their founder, Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC took place starting with Matsudo Community, followed by Ichikawa, Koiwa  and Toyoshiki . The Holy mass begun at 2 pm. Most of the people came wearing their beautiful traditional Filipiniana attire.

 


We had so much joy and fun watching the different groups performing their folk dances- the theme of the year.

The first group to perform was Ichikawa community dancing a combination of “ Aray ” and ” Polkabal “.

 

Followed by the Toyoshiki community who danced the ” Maglalatik“, a dance using coconut shells to make sounds.

 

Koiwa community followed dancing the “Pagapir“- a muslim fan dance.

 

The last to perform was the Matsudo group – the who performed the dance of balance or the ” Banga” dance which is a cordillera dance.

The audience was stunned how creative the banga dance was performed.

 

The Matsudo community won the liturgical dance contest during the Filcom Day last year and now, Matsudo community brought home the bacon again. 😀 👑 😀

 

 

 

After the dance contest, we had the blessing of the food and enjoyed savoring the Filipino food. There were about 250 people who came and witnessed the event.

EMC(Ichikawa group)

 

KCIC(Koiwa group)

 

FICT(Toyoshiki group)

 

MCCIC(Matsudo community)

 

 

The Michikoto United would like to thank their founder, Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC and their host – Koiwa community for another successful event. 😀❤️😀




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今日は、中高生の集まりが行われました。
普段、なかなか教会に来れない中高生が夏休みの機会にみんなで集まろうという企画です。

(兄弟が参加した教会学校の子どもたちも含め)高校3年生から中学1年生まで、午後5時半から集まり、フィリップ神父様にもご参加頂き、親交を深めました。

 

まずは、乾杯!

 

みんなでお肉をみんなで頬張ります!
今日の日のために、教会の方や保護者の方々が用意して下さいました!

 

 

青年たちが置いているグルーブやボールを使って、キャッチボールをしたり、水風船で遊んだり…お腹いっぱいになった後はみんなで話したり、遊んだり…

 

仕事を終えた教会学校のリーダーも到着!
久々の再会となる中高生の成長にビックリしていましたね…

 

 

 

 

ここで、6月4日に行われた東京教区合同堅信式で堅信に与った中高生へ、フィリップ神父様から教会からのお祝いが贈られました。

 

来れなかった中高生は、代父さんが…代わりにいただきました…

来ている教会学校の子どもたちも、後何年かしたら、必ず堅信に与りましょうね!

 

 

食後には、教会の方が中高生のために差し入れしてくれたアイスをみんなでいただきました!

 

 

最後にみんなで記念撮影!

 

高3から中1までと、年齢差もあることから、「初めて会った」なんてこともあったみたいですね。
でも、誰々のお兄ちゃんとか誰々の弟とか分かると、「なるほど」みたいな…

もっとたくさんの機会を作って、たくさんの中高生に参加してもらって、親交を深める機会を作りたいですね。
これからも、月1の勉強会、そして、様々な企画を行っていきますので、是非みんな集まってください!
教会学校にも顔を出してあげてくださいね!)




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本日・年間第13主日の10時半のミサ後、下原神父様初ミサの祝賀会が行われました。

 

 

 

最初に愛徳カルメル修道会のシスターからご挨拶があり、シスターが食前の祈りへと導かれました。

 

 

祈りの後、下原神父様から改めてご挨拶を頂きました。
初ミサ記念カードの説明もして頂きました。

 

そして、乾杯!

 

 

 

 

祝賀会の間、下原神父様のもとには、お食事をする暇がないほど、信徒たちが集まります。
お祝いを述べたり、お話されたり、ロザリオの祝別や祝福をお願いする方々が行列になってしまいました。

 

一番お世話になった青年や教会学校の子どもたちも…

 

 

祝賀会の後、行われた7月の司牧評議会でも冒頭ご挨拶を頂きました。

 

 

 

下原神父様には、教会学校など、様々なご奉仕を頂くなど大変お世話になりました。
これからの活躍をお祈りしています。

上京した際には、是非、松戸教会にお立ち寄り下さい!お待ちしています!