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10時半のミサ後、復活祭パーティが行われました。
様々な食べ物、ビール・ジュースなどが用意され、乾杯を合図に(多少フライングしてる方々もいましたが…)楽しいパーティーが始まりました。
たくさんの方々が参加くださり、地下ホールの外にも人があふれていました。

 

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普段会えない信徒や今年受洗された方々との良い交流の機会となりました。

 

(*注)信徒のプライバシーの観点から写真に修整をかけています。



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愛徳カルメル会のシスター清水が四旬節にあたって「信仰年-恵みのたなおろし」の題で黙想会を開いて下さいました。寒い日でしたが、実に120名もの方々が参加されました。

澄んだ優しいシスターの声が広がると、全員がお話に引き込まれました。「今朝は洗礼志願式でしたね。その13名の求道者の方々と歩ませて頂いた1年間は、神様は正に全能で、一人ひとりのユニークな人生にぴったり寄り添われて、神は生きておられると告白せずにはおられない、そんな信仰体験をしました。私達は一人ひとりがまだイエス様を知らない99名の人達に福音を知らせないで死ぬことはできません。私達は神様から期待されているのです。今日の社会は溢れるほどの情報がありますが、寄って立つものが欠けています。自分の足元を深く掘り下げ、それを確認することが大切であると思います。」と話されて、有名な作者不詳の「足跡」という詩を紹介して下さいました。後にカナダのマーガレット・パワーズという女性が作者だと分かったこと、若い頃作ったので彼女自身も忘れていたこと、息子さんが交通事故に遭いどん底の思いの時に自分の詩に再会し、その詩がどれ程多くの人を救ったのかを知ったことをシスターは静かに話されました。「その時、彼女は泣いたんですよね。神様のなさることは、時に適って美しい。私達は何度も何度も神様に出会う必要があります。」と話され、詩編119「苦しみに遭ったことは、わたしたちにとって幸せでした」を挙げられ「なぜなら信仰の実りである魂の救いを受けているからです。」とパウロの言葉で結ばれました。

その後、私達自身の信仰体験のたなおろしの時間を30分程持った後、聖霊の促しのまま数名の方が信仰体験を話されました。

苦しみの中にあっても神様にどれ程愛されているかを再確認できた、四旬節に相応しい、深く素晴らしい黙想会でした。(M.H)




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教会学校小島助祭と一緒

2013年2月3日。

4月から教会学校で聖書のお話、イエス様のことを教えてくださった

小島助祭が”卒業”されました。

そこで教会学校のみんなでボーリイング大会を開催!

一年間という短い間でしたが、

子供たちは助祭が大好きでした。

本当は錬成会もクリスマス会にも参加していただきたかったのですが、

小島助祭もお忙しくてなかなかかなわず。

せめて最後は一緒に教会外でレクを!ということで

ボーリング大会を行いました。

 

今度は素敵な神父様になって戻ってきてくださいね。

子供たちもきっと立派になって小島神父をお迎えます!

だいじょうか?みんな?

小島助祭に負けないように…

がんばろうねっ!!

 




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去る12月23日に二学期の終業式とクリスマス会を行いました。
神父様と一緒に一足早くイエス様のお誕生日をお祝いしました。
サンタさんの突然の登場に子供たちも大興奮。
素敵なクリスマス会でした。