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On July 29, 2018, The Michikoto United celebrates their 13th year Filipino Community Day at Toyoshiki Church, as the host for this year.

The event was graced by Archbishop Tarcisio Isao Kikuchi, SVD, the archbishop for the Tokyo Archdiocese being the celebrant of the Holy Eucharist with Fr. Masakazu Tachibana, the Parish Priest of Toyoshiki church and Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC of Matsudo Church, also the Founder and spiritual adviser of the group.

There were around 250 people who came to witness the event.

 

 

The celebration started with a quick photo opportunity with the Archbishop Kikuchi and the presence of Minister Robespierre Bolivar, the Consul General of the Philippine Embassy by communities.

 

 

 

A very solemn Holy Eucharist started at 2pm.
The prayers of the faithful were said in 8 different dialects of the Philippines.

 

 

 

After the mass, part 1 of the program proper started with the Philippine National Anthem, invocation, a welcome address by Fr. Philip and inspiring opening remarks given by Min. Bolivar and Archbishop Kikuchi.

 

 

 

Different dance presentations were performed by each community. Two cultural dances- Itik-Itik (performed by Toyoshiki) and Subli (performed by Koiwa community) and 2 modern dances of the sixties performed by Ichikawa and Matsudo communities. The audience were amused especially with the “Oh Carol” dance by Matsudo community.

ICHIKAWA communities

 

KOIWA communities

 

TOYOSHIKI communities

 

MATSUDO communities

 

 

 

Modeling of Filipiniana and Barong contest also took place for children and adults simultaneously.

 

Women’s contest

 

Men’s contest

 

Children’s contest

 

 

 

Part two was done outside the church which comprises of other song performances, drawing of raffle tickets while enjoying the early dinner buffet.

 

 

 

The Pageant!

Little Mr. and Miss!! 

Mr. and Miss!!

 

It was another successful celebration of the Michikoto United. Congratulations to Toyoshiki Community as the host and also to the Michikoto United Core group.

 

MATSUDO Community

 

ICHIKAWA Community

 

KOIWA Community

 

TOYOSHIKI Community

 

MICHIKOTO United

 

This is also a charity event of the group and portions of the raffle proceeds will go to the CFC-Gawad Kalinga Cornerstone as our support to their educational program for less fortunate children and also to the Sta. Rita Church in support to their on-going church renovation.

We would like to thank all our sponsors, donors and volunteers who made this event a success.
May we all be guided and blessed always.




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7月22日 ミサ終了後、初めての試みとしてマリア会懇親会が開かれました。
これは、フィリップ神父様から最初に、マリア会の皆様と何かイベントを一緒に。とお申し出があり、まずは、ゆっくりお食事をしながら分かち合いをとのパーティー係さんの提案により実現しました。

まずは受付 会費は500円です。

 

美味しいご飯を各自とります!

神父様をお待ちして、開会のお祈りをするマリア会会長
「マリア様の心」も歌いました。

 

神父様がいらっしゃいました。

 

 

パーティー係さんが、細やかに気配りして下さいました。

 

和やかに懇談

 

皆さまの自己紹介と信仰体験の分かち合い。そしてフィリップ神父様への思いも!暖かな時間を共有できました。

 

皆さまのお話に嬉しそうに答えて下さるフィリップ神父様。いつもの思いを語って下さいました。

 

 
聖歌 「あめのきさき 」 を歌い閉会です。




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本日、年間第15主日の10時半のミサ後、今年洗礼・堅信を受けられた6名とその代父母、さらに、愛徳カルメル修道会のシスターたち、洗礼や堅信のための勉強会を担当したカテキスタをお招きし、「受洗・受堅を祝う会」が行われました。

 

冒頭、会の進行を務めるヨゼフ会副会長より、挨拶がありました。

 

そして、まず、フィリップ神父様により、ご挨拶を頂きました。
「洗礼や堅信は、スタート地点であり、キリスト者の道は始まったばかり」というお話がありました。

 

そして、フィリップ神父様が食前の祈りへと導かれました。

 

そして、ヨゼフ会副会長が乾杯の音頭をとり、乾杯!!

 

 

 

しばらく、参加者で食事を楽しみます。
代父母の方々や共に入門講座を過ごした方々と会話が弾んでいました。

 

 

 

受堅者・受洗者のみなさんに、司牧評議会委員長より挨拶がありました。
挨拶の中で、共同体に早く馴染んで貰えるように、教会の活動等、様々な説明が、委員長より行われました。

 

そして、ヨゼフ会会長・マリア会会長、青年の代表から、それぞれ挨拶があり、会の紹介と活動報告が行われました。
男性信徒はヨゼフ会、女性信徒はマリア会、そして、青年は青年の活動にそれぞれ入会・参加して頂き、教会での活動を活発に行って頂けたらと思います。

 

 

次に、受洗者・受堅者の方々から自己紹介が行われました。
自己紹介のために配られたカードに応えるかたちで、それぞれ挨拶して頂きました。

 

 

そして、金曜日と日曜日の入門講座、堅信講座を担当して下さったカテキスタ3人の方々からそれぞれご挨拶を頂きました。
カテキスタの皆さんも本当に喜ばれていましたね。
お話のなかであったように、何か信仰生活で困った事があれば、代父母さんやカテキスタの方々に相談していただければ幸いです。みんなで一緒に成長出来ればよいですね。

 

 

今回も、心得のある信徒の方々が点ててくださったお茶やお茶菓子をお出してくださいました。

 

実は今回も、昨年受堅・受洗した方々達は、この会に裏方として参加してくださっていました。

 

教会学校の子も今回はお手伝いしてくれました。

 

 

 

そして、代父母を代表して3名の方からお祝いの言葉頂きました。

 

 

今回スタッフとして裏方の仕事をしてくれた、『昨年度の受洗者・受堅者の方々』の紹介があり、お2人からお祝いの言葉と1年間信者として生活しての感想をお話して頂きました。

 

 

 

最後に、なんと今日誕生日を迎えられたお2人にサプライズでバースデーケーキをマリア会の方々が用意してくださいました!
しかも、代母と代子で同じ誕生日だったそうです!

お誕生日おめでとうございます!

 

 

終わりに、シスターが終わりの祈りへと導いてくださり、「いつも喜んでいなさい」を歌い、散会となりました。

 

 

 

最後にフィリップ神父様、愛徳カルメル修道会のシスターたち、受洗・受堅者の方々とその代父母、カテキスタの方々で記念撮影!

 

お手伝いしてくださったマリア会の方々や昨年の受洗・受堅者の方々も一緒に!

 

受洗者・受堅者と代父母がより関係を強くし、早く教会共同体に馴染んで頂けたらと思います。
教会共同体も皆さんとの関りがより強いものになるように、積極的に関わっていけたらと思います。




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本日・洗礼者ヨハネの誕生の祭日の10時半のミサ後、李神父様初ミサの祝賀会が行われました。

 

 

 

 

最初にフィリップ神父様から、初ミサにお越しいただいた李神父様への感謝、そして、叙階のお祝いの言葉がありました。

 

李神父様から改めてご挨拶を頂きました。

 

 

李神父様の初ミサと助祭の時の奉仕への感謝を表すため、多くの信徒がこのお祝いに参加しました。

 

 

そして、ヨゼフ会会長の音頭で乾杯!

 

 

 

祝賀会の間、李神父様のもとには、お食事をする暇がないほど、信徒たちが集まります。
お祝いを述べたり、お話されたり、祝福をお願いする方々、そして、記念撮影をお願いする方々が行列になってしまいました。

 

この祝賀会の準備や給仕を行ったマリア会のパーティ係の皆さんと柏・我孫子・茨城ブロックの皆さんも記念撮影!

 

 

中高生や教会学校の子どもたちとも!

 

 

李神父様には、教会学校など、様々なご奉仕を頂くなど大変お世話になりました。
これからの活躍をお祈りしています。

上京した際には、是非、松戸教会にお立ち寄り下さい!お待ちしています!




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10:30の「キリストの聖体の祭日」のミサで15人のこどもたちが初聖体を受けました。

 

ミサの後、お祝いのパーティーが幼稚園のホールで行われました。

最初に宮原助祭の導きで食前の祈りを唱えました。

飲み物をコップに注いで、みんなでかんぱい!

しばらく食事をしながら交流を深めました。

初聖体を受けた皆に、名前と今日初聖体を受けた感想をお話ししてもらいました。

たのしかった!イエス様に近づけた!うれしかった!とみんなお話ししてくれました。

そして初聖体を受けた子どもたちから、
神父さま、助祭、そして初聖体クラスで教えてくれた先生、リーダーたちにお花のプレゼントが渡されました。

そして、みなさまから一言ずつご挨拶頂きました。

こどもたちやご家族へのお祝いのお言葉、ご聖体をいただくということの意味について、初聖体クラスでの活気あるこどもたちのようす、これからのことなど、みなさんそれぞれの思いを語ってくださいました。

 

 

 

教会学校の皆からも、初聖体を終えている先輩として初聖体を受けた皆にむけて一言お話ししてもらいました。

 

リーダーからみんなに「○年生の人!?」と質問です。

元気よく手を挙げてくれました。
同学年だと仲良くなりやすいかな?
同い年の子を見かけたらどんどん声をかけて仲良くなろうね。

最後に皆で主の祈りを唱えてパーティーを終わりました!
初聖体をうけたみんな、本当におめでとうございます!
これからは教会学校に来てくれると嬉しいです!!