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ワックスがけの終了後、暑気払いが行われました。
鉄板焼き用のお肉や焼きそばを台所で用意し、鉄板で焼いていきます!

 

 

会が始まる前に、今病気を療養されている小川神父様や信者の方々のために、祈りを捧げました。

フィリップ神父様のお導きで、アヴェマリアの祈りを10回唱えた後、病人のための祈りを唱えました。

病人のための祈り

神よ、御ひとり子は、
すべての人の弱さと貧しさをご自分の肩に背負われ、神秘に満ちた苦しみの価値を、わたしたちに示してくださいました。
病に苦しむ兄弟姉妹(小川神父様)を、祝福してください。
不安と苦しみの中にあって、孤独に打ちひしがれることがありませんように。
心と体をいやしてくださる主イエス・キリストに結ばれて、苦しむ人々に約束されているあなたの慰めと励ましを得ることができますように。
わたしたちの主イエス・キリストによって。
アーメン。

 

 

祈りをささげた後、地下ホールに移動し、懇親会のスタートです。

会長から挨拶があり、乾杯!

 

暑い中、ワックスがけに参加したメンバーがお互いの健闘を讃え、また、懇親を深めます。

 

会の最後に、長老の方々からお話を伺いました。
キリスト者の先輩として、人生の先輩としてのメッセージを頂きました。

 

 

今回は、暑い中、多くの方々に集まって頂き、ありがとうございました。
9月には、錬成会も行われます。(昨年の錬成会)錬成会の方にも是非ご参加ください。

 

松戸教会所属の成人男性信徒は、みなさん、ヨゼフ会に入会出来ますので、是非、多くの方に入会して頂き、ご一緒に今後も様々な活動を行いたいと考えています。たくさんの方々の入会・ご参加をお待ちしています。




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Today, the MICHIKOTO United celebrated their 12th year FILCOM Day.🇵🇷

The weather was a bit cloudy and hot. However, parishioners from Matsudo, Ichikawa, Koiwa and Toyoshiki couldn’t stop from coming to Matsudo Church.

 


We could hear the choir singing as they practiced from around 1 pm. Then, picture taking by community with their founder, Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC took place starting with Matsudo Community, followed by Ichikawa, Koiwa  and Toyoshiki . The Holy mass begun at 2 pm. Most of the people came wearing their beautiful traditional Filipiniana attire.

 


We had so much joy and fun watching the different groups performing their folk dances- the theme of the year.

The first group to perform was Ichikawa community dancing a combination of “ Aray ” and ” Polkabal “.

 

Followed by the Toyoshiki community who danced the ” Maglalatik“, a dance using coconut shells to make sounds.

 

Koiwa community followed dancing the “Pagapir“- a muslim fan dance.

 

The last to perform was the Matsudo group – the who performed the dance of balance or the ” Banga” dance which is a cordillera dance.

The audience was stunned how creative the banga dance was performed.

 

The Matsudo community won the liturgical dance contest during the Filcom Day last year and now, Matsudo community brought home the bacon again. 😀 👑 😀

 

 

 

After the dance contest, we had the blessing of the food and enjoyed savoring the Filipino food. There were about 250 people who came and witnessed the event.

EMC(Ichikawa group)

 

KCIC(Koiwa group)

 

FICT(Toyoshiki group)

 

MCCIC(Matsudo community)

 

 

The Michikoto United would like to thank their founder, Fr. Philip Ilio Bonifacio, SSC and their host – Koiwa community for another successful event. 😀❤️😀




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今日は、中高生の集まりが行われました。
普段、なかなか教会に来れない中高生が夏休みの機会にみんなで集まろうという企画です。

(兄弟が参加した教会学校の子どもたちも含め)高校3年生から中学1年生まで、午後5時半から集まり、フィリップ神父様にもご参加頂き、親交を深めました。

 

まずは、乾杯!

 

みんなでお肉をみんなで頬張ります!
今日の日のために、教会の方や保護者の方々が用意して下さいました!

 

 

青年たちが置いているグルーブやボールを使って、キャッチボールをしたり、水風船で遊んだり…お腹いっぱいになった後はみんなで話したり、遊んだり…

 

仕事を終えた教会学校のリーダーも到着!
久々の再会となる中高生の成長にビックリしていましたね…

 

 

 

 

ここで、6月4日に行われた東京教区合同堅信式で堅信に与った中高生へ、フィリップ神父様から教会からのお祝いが贈られました。

 

来れなかった中高生は、代父さんが…代わりにいただきました…

来ている教会学校の子どもたちも、後何年かしたら、必ず堅信に与りましょうね!

 

 

食後には、教会の方が中高生のために差し入れしてくれたアイスをみんなでいただきました!

 

 

最後にみんなで記念撮影!

 

高3から中1までと、年齢差もあることから、「初めて会った」なんてこともあったみたいですね。
でも、誰々のお兄ちゃんとか誰々の弟とか分かると、「なるほど」みたいな…

もっとたくさんの機会を作って、たくさんの中高生に参加してもらって、親交を深める機会を作りたいですね。
これからも、月1の勉強会、そして、様々な企画を行っていきますので、是非みんな集まってください!
教会学校にも顔を出してあげてくださいね!)




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本日・年間第13主日の10時半のミサ後、下原神父様初ミサの祝賀会が行われました。

 

 

 

最初に愛徳カルメル修道会のシスターからご挨拶があり、シスターが食前の祈りへと導かれました。

 

 

祈りの後、下原神父様から改めてご挨拶を頂きました。
初ミサ記念カードの説明もして頂きました。

 

そして、乾杯!

 

 

 

 

祝賀会の間、下原神父様のもとには、お食事をする暇がないほど、信徒たちが集まります。
お祝いを述べたり、お話されたり、ロザリオの祝別や祝福をお願いする方々が行列になってしまいました。

 

一番お世話になった青年や教会学校の子どもたちも…

 

 

祝賀会の後、行われた7月の司牧評議会でも冒頭ご挨拶を頂きました。

 

 

 

下原神父様には、教会学校など、様々なご奉仕を頂くなど大変お世話になりました。
これからの活躍をお祈りしています。

上京した際には、是非、松戸教会にお立ち寄り下さい!お待ちしています!




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本日、年間第13主日の10時半のミサ後、今年洗礼・転籍、堅信を受けられた8名とその代父母、さらに、愛徳カルメル修道会のシスターたちをお招きし、「受洗・転籍・受堅を祝う会」が行われました。

 

冒頭、会の進行を務めるヨゼフ会会長より、挨拶がありました。

 

 

そして、まず、フィリップ神父様により、ご挨拶を頂きました。
今日の福音朗読の箇所に触れられ、「洗礼はゴールではなくスタートである。そして、常に『恐れずに、キリスト者の道を歩むこと』を忘れないように」とのお話がありました。

 

 

 

神父様のお話を頂いた後、シスターのお導きで「愛といつくしみのあるところ」を参加者全員で歌い、食前の祈りが唱えられました。

 

 

 

そして、入門講座で指導してくださったカテキスタのお1人でもあり、今回、代母として参加された信徒の方から、挨拶を頂き、乾杯となりました。

 

 

 

しばらく、参加者で食事を楽しみます。
代父母の方々や共に入門講座を過ごした方々と会話が弾んでいました。

 

 

 

受堅者・受洗者のみなさんに、司牧評議会委員長より挨拶がありました。
挨拶の中で、共同体に早く馴染んで貰えるように、教会の活動等、様々な説明が、委員長より行われました。

 

そして、ヨゼフ会会長・マリア会会長、青年の代表から、それぞれ挨拶があり、会の紹介と活動報告が行われました。
男性信徒はヨゼフ会、女性信徒はマリア会、そして、青年は聖年の活動にそれぞれ入会・参加して頂き、教会での活動を活発に行って頂けたらと思います。

 

 

 

次に、受洗者・受堅者の方々から自己紹介が行われました。
自己紹介のために配られたカードに応えるかたちで、それぞれ挨拶して頂きました。

 

 

 

そして、代父母を代表して3名の方からお祝いの言葉頂きました。

 

 

 

次に、昨年度、受堅・受洗された方々から、この1年間をどのように過ごし、どのように感じたかお話を頂きました。
新たに、受洗されたみなさんには、とても参考になられたのではないでしょうか。

 

 

 

そして、今回スタッフとして裏方の仕事をしてくれた、『昨年度の受洗者・受堅者の方々』、そして、『お手伝いしてくださった信徒の方々』の紹介があり、ご挨拶がありました。

 

 

実は今回も、昨年受堅・受洗した方々達は、この会に裏方として参加してくださっていました。

 

信徒の方を中心に心得のある信徒の方々が点ててくださったお茶やお茶菓子をお出してくださっていました。

 

ご指導していただき、お茶を点てるのにも挑戦……。

 

 

 

李助祭からも、「神父の召命を考えた経緯・動機について」のお話をして頂きました。
皆さん、聞き入っていらっしゃいましたね。

 

 

 

最後に、受洗・受堅者の方々から、神父様やカテキスタの方々にお礼が贈られました。

 

 

 

終わりに、シスターが終わりの祈りへと導いてくださり、「いつも喜んでいなさい」を歌い、散会となりました。

 

 
今日集まってくださった方々でルルドの前で記念撮影!

 

 

受洗者・受堅者と代父母がより関係を強くし、早く教会共同体に馴染んで頂けたらと思います。