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松戸教会では、東北支援活動の一環として、「福島県産の新鮮野菜や特産品の即売会」を偶数月第3週に行っています。
(松戸教会での「福島県産の新鮮野菜や特産品の即売会」は、偶数月第3週となりました。)

 

聖ミカエル祭バザーを挟んだので、実質4か月ぶりの登場です。
もう冬の野菜やフルーツが並んでいます。前回は夏だったのに…やっぱり、隔月だとそういう風になってしまいますね。
今日は、風が強くなることが予想されたので、いつもより奥で販売しました。その分、信者じゃない方は、気づきづらかったかもしれません。

 

 

● 今月のおすすめ品

りんご(ふじ 蜜入り)

福島県のリンゴ産地は他のリンゴ主産県と比較して温暖な地域に位置しています。そのため、秋の成熟期でも落葉が少なく、光合成を十分に行うので、養分を果実に送り込むことができます。蜜が入ることでさわやかさに甘みが加わり、バランスのとれた美味しさです。

 

西洋ナシ(ラ・フランス)

ラ・フランスは、果肉は、石細胞が少なく多汁でとろけるように柔らかく、高級マスクメロンのような食感で、糖度も14-15度にもなりそれでいてそれを脇でしっかりと支えるやさしい酸味があるので甘ったるいわけではなく、濃厚な味わいが楽しめます。そして何よりも、芳醇な芳香があり、西洋梨の最高峰といわれてきました。

 

サゴハチ

福島などでは有名な「三五八漬け」の素です。名前の由来はレシピの割合から、食塩、麹、蒸米を3:5:8の割合で混ぜあわせたのが由来です。 糠漬けのように混ぜる手間もなく約6時間から1日の漬け時間であっさりとした麹浸けができます。「嫁修行いらず」と言われているくらい、手軽に作れます。

 

峠のそば

松戸教会でもおなじみの「ゆべし」を生産されている只見町のヤマサ商店さんの峠のそば。
ヤマサ商店さんは、八十里庵”というそば屋さんを営んでいらっしゃいます。そのヤマサ商店さんが生産した会津産のソバ粉を使ったとてもおいしい生そばです。

 

 

花月堂花屋さんの揚げ饅頭

大人気の「あだたら山の揚げまんじゅう」が久々の登場!実は、季節ものです。暑い時期は販売していませんので、今のうちにご購入下さい!

 

 

 

 

次回も、2月の第3週2月18日(日)8時ごろから即売会を行っています。
教会の中にあって、ちょっと入りづらいかもしれませんが、どうぞ遠慮なく、教会内に入って、ご覧になってください。
twitterなどでもお呼びかけしますので、是非お越しください。

 

即売会を行っているNPO法人「福島やさい畑」のウェブサイトです。是非ご覧ください。

また、ネット販売にも対応しています。




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今日も元気にみんな集まりました。
今日はクリスマス前最後の教会学校です。

いつも別々の部屋で練習していた聖歌隊と役者ですが、今日は全員ホールに集合です!
通し稽古をします!

最初に「教会学校・はじめの祈り」を唱えて始めます!

今日の次に練習できるのはもう、聖劇本番の日になってしまいます。
本番前の練習はそんなに時間が取れないので、ほぼ、今日が最後の練習です。
本番だと思って真剣に取り組んでください。

クリスマス当日にふざけていたりしたら、リーダーはとっても怒ります!
それだけクリスマスは教会にとって大切な日なのです!

今日が最終リハーサルということと、
今日の練習も、クリスマス当日も絶対真剣に集中してやること!!
わかりましたか??

わかってなさそうですね…

 

 

では、早速最初のシーンからリハーサルスタート!
まずはリーダーの指示をうけながら、流れの確認をするための練習をしました。

聖歌隊のみんなは、今まで歌の練習に専念していたので、劇の途中で歌うことは初めてでしたね。

今日は中高生と保護者の方にもご協力いただきました!

 

聖歌隊はいつも練習していたような声が出ていなかったですね…
劇の途中で歌うのは初めてだったから、難しかったでしょうか…。
本番は聖堂で歌います。お客さんもいっぱいいます。
皆の歌声聞こえるとよいのですが…

 

役者の皆は声が小さい子や、緊張感のない子もいました…
リーダーは最初に「本番だと思ってやってください」と言いました。
本番でもそういう風にやるの…?

 

 

 

一度全部通して練習してみて、流れがつかめたところで、
もう一度リーダーの指示なしで通してみました。

聖歌隊のみんなも、どんな劇のどんな場面で歌うか分かってきたでしょうか。
本番直前にしか劇と合わせての練習が出来なかったのは、ちょっと大変ですね…。

役者の皆は流れは理解しているようですが、声が小さい人が多いですね…。
観に来てくださる皆さんに届くように頑張ってくださいね。

 

 

最後にリーダーから、お話がありました。

「みんな、今日が最後の練習でした。
まず、声が小さい!
繰り返しになりますが、本番は満員の御聖堂です!
御聖堂の外にも人がいるくらい満員のはずです。
御聖堂の外の人にもわかるくらいの声で演じてほしいです。

クリスマス当日は、リーダーたちもぴりぴりします。
クリスマスはほんとうにキリスト者にとって、すごくすごく大切な日だからです。
だから真剣にやってください。」

みんな聖劇が、クリスマスが、どれだけ大事か分かっているでしょうか。
とにかく、一生懸命やってくださいね。
一生懸命やってくれればイエス様も喜ばれると思います。
ほんとうに一生懸命やってください。

 

 

最後に、「アヴェ・マリアの祈り」を唱えて、教会学校を終わりました。

みんな、次に集まるのは23日(土)のクリスマスパーティーです。
楽しく過ごしましょうね!
そして次の日・日曜日は、クリスマス当日です!!
それまでに聖劇の練習もしてくださいね。大きな声が出るように練習してきましょう!

 

そして…

8:00のミサと10:30からのミサの最後には、教会学校のこどもたちからお知らせのお時間を頂きました。

24日の18:00からのミサの前、17:30から、教会学校のこどもたちが聖劇を披露します。
どうぞお時間のある方は、ミサの時間より少し早めにお越し下さい!




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教会学校、今日もみんな元気に集まりました。

「教会学校・はじめの祈り」でスタートします。

今日もひたすらに聖劇の練習をします。
もう、練習できる時間もわずかです。
真剣に取り組みましょう!!

最初に、劇の最後でみんなで歌う曲を練習しました。
役者のみんなも歌いますよ!

 

次に役者グループと聖歌隊グループに分かれての練習です。
役付きのみんなはホールに集合しました。

皆は自分の役を理解して、考えて演技していますか?
「自分の役はどういう人?」とリーダーから質問!
ところが…誰も答えられませんでした…

天使やガブリエルは、みんなに喜びを伝える役割です。
東方の三博士は、すごーーーく遠いところからやってきて、やっと王様を見つけることが出来た人たちです。
自分の役のことが分かりましたか?どんな気持ちか想像してやってくださいね!

 

聖歌隊は幼稚園の教室で練習です。
最初はたった1人しかいませんでしたが、一人でも頑張って歌ってくれました!
そして後から3人遅刻してやってきました!

今日はオルガン奏者の方が、みんなの練習を見に来てくださいました!
皆が上手に歌えてたから驚いていらっしゃいましたね!
これからもこの調子で頑張りましょう!!

最後に、全員教室に集まって、「アヴェ・マリアの祈り」をして教会学校を終わりました。

教会学校の時間で聖劇練習をするのは、来週が最後です!
休まないで来てね!!頑張りましょう!!




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毎月、第1週、小集会室で中高生の勉強会が行われています。
今月は、参加したのは6人。

今月も、「洗礼」を意識した内容を行います。
堅信を受けたメンバーも、もう1度「キリスト者になる」ということはどういうことか思い起こしてみましょう。

 


 

 

今月のテーマ

● 主を待ち望む姿とは? ●

 

今月も、求道者の高校生が参加するということで、入門講座の内容に合わせて行おうと思います。
今日配ったプリントは、金曜日の入門講座で使われたレジュメです。今、洗礼を希望されている信徒の方が一生懸命勉強しています。
みんなは、赤ちゃんの頃に洗礼を受けているメンバーがほとんどですが、日曜日と金曜日の勉強会に出ている人は一生懸命勉強して、洗礼を受けます。入門講座を受講して、洗礼を受ける人たちは、このくらいの知識を得て、洗礼を受けます。みんなも負けないように頑張りましょう。

 

さて、もうすぐクリスマスですね。
先月の勉強会の内容をおぼえていますか?

昨日の日没から待降節が始まりました。今日から教会の新しい1年が始まります。
聖書の朗読は今年度はB年で、今日の主日から福音書はマルコ福音書が朗読されます。

さて、待降節は、イエス様をお迎えする準備をする期間です。
だから、司祭の祭服も回心を意味をする紫色となるのでしたね。
来週の主日(待降節第2主日)のミサでも「主の道を整える」をテーマに朗読の箇所が選ばれています。今日は、私たちがどのように主の道を整えればよいか一緒に考えてみましょう。

 

その前に「主がご降誕される」事の意味、私たちが「イエス様を待ち望む」とは、どのようなことかもう1度おさらいしてみましょう。
待降節のイエス様を待ち望むという事は、実は2つの意味があるのでしたね。
1つは、「イエス様のご降誕」、そして、もう1つは「イエス様の再臨」です。

 

  • イエス様のご降誕

その言葉が示す通り、「神が人となられた」という事につきます。
神様は、たった一人の御子を私たちのために、人として産まれさせました。(神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された(ヨハネによる福音書3章16節))
ヨハネ福音書の1章14節には、このように記されています。
言葉は肉となって、私たちの間に宿られた
「言葉」は、イエス様、そして、「肉」とは私たち人間を表します(聖パウロの手紙にもよく肉という表現がされていますね。)「私たちの間」とは、人と人との間、神様と私たちの間という意味です。神様、そして、私たち人間同士の間にイエス様が存在するにより、私たちの関係は修復されます。

これらのことを難しい言葉で「受肉の神秘」と言います。
受肉の神秘は、以下のことを私たちに与えるために行われたものです。

  • 原罪をおった(神からどうしても離れてしまう)私たち人類と神様を和解させるため
  • 神様の愛を人間に示すため
  • 人間の聖性の模範を示すために
  • イエス様を通して、私たちが、神の子となり、神の国の住人となるため

ところで、この4つを聞いた時、何か気づくことはありませんか?
イエス様の御降誕は、「イエス様の十字架の上での死」と同じような意味を持っていると思いませんか?受難・死・復活を勉強した時にも同じことを話しましたよね。おぼえていますか?イエス様の御降誕は、私たちの救いの始まりであり、神の国の始まりです。ご降誕と十字架上での死、つまり、わたしたちの救いをイメージすることが出来ます。
と、考えると少し切ないですね。そう考えることでより神様の慈しみを感じることが出来ますよね。

  • イエス様の再臨

イエス様が昇天された時、天使たちが使徒たちに「あなたがたが見たときと同じ有様で、またおいでになります(使徒行伝1:11)」と伝えています。世の終わりにイエス様は、また私たちの所にきます。その時、私たちは、最後の審判にあい、神の国に入る者、入れない者に分けられます。
再臨、最後の審判に関しては、また今度ちゃんと勉強したいですね。
覚えておいて欲しい事は、最後の審判は「私たちを不幸にするために行うものではない」という事です。神様は、私たちを神の国の住人したいのです。だから、むしろ「神の国」の住人になるか、ならないかは、私たちに委ねられています。神様は、アブラハムを通して私たち人間を幸せにするために何の見返りもない契約を結ばれました。ただただ私たちの幸せを願っています。そのいつくしみに感謝し生きれば自ずと神の国の住人になるのではないでしょうか?
そして、1番重要な事は、神の国がイエス様の再臨によって完成するということです。

 

さて、では、神の国がどんな世界かもう1度思い起こしてみましょう。
もう何度も朗読している箇所ですね、イザヤ書の11章1節から10節までを朗読してみましょう。

ありがとうございます。
この箇所では、3つのことをみんなに考えてもらいたいと思います。

  • イエス様がキリストであること

エッサイの株からひとつの芽が萌えいでその根からひとつの若枝が育ち その上に主の霊がとどまる。知恵と識別の霊思慮と勇気の霊主を知り、畏れ敬う霊。
イザヤ書の11章1-2節
(この話も何度もしていますね)
エッサイというのは、ダビデのお父さんの名前ですね。つまり、キリストはダビデの子孫から現れるという預言です。
マタイ福音書の1章1節から17節でも分かる通り、聖ヨセフはダビデの子孫です。つまり、ヨセフの子として育てられるイエス様を指しています。
イエス様こそ預言されたキリストである。という事です。
  • キリストが来ることでどのような世界が起こるか

3節から10節までは、神の国が完成した時どのような状態になるかを予言しています。
この事を一言で表すと「平和」と表現できます。
この平和という言葉は、多分みんながイメージする平和とは少し違います。ここで表される平和は「主の平和」つまり、神様による平和です。
「その者の(たとえば、獅子が獅子として、毒蛇が毒蛇として)アイディンティティを保ちながらも、完全な調和がなされている状態です。教会が言う平和とは、そういう事です。
神の国が完成すれば、私たちは、各々が自由でありのままの自分でありながら、完全な調和がなされた世界に住むことが出来ます。

  • イエス様を待ち望む姿

エッサイのからひとつの芽が萌えいでその根からひとつの若枝が育ち…

株ってどういう状態ですか?「切り株」というとわかりやすいですかね。
この預言が書かれた時代は、イスラエルの北王国がバビロニアに滅ぼされ、南のユダ王国も属国状態になっている状態でした。つまり、ユダヤ人たちは「切り株」のように何もかも失っていた状態といっても過言ではありません。しかし、その切り株から「芽が萌いで」ます。イエス様が来られるのです。
逆に言えば、「真にキリストを迎い入れるには切り株にならなければならない」とも言えます。
「金持ちが神の国に入るよりも、らくだが針の穴を通る方がまだ易しい(マタイによる福音書 19章 24節)」とありますよね。
神様やイエス様を待ち望む心というのは、切り株になった時初めて生まれるものなのかもしれません。
財産だけではなく、才能、そして、ある意味において家族すらも、自らの全てを捧げて、イエス様に従うこと。それが私たち信者に求められていることです。(ルカによる福音書9章57-62節)家族にしても、自分の才能に関しても誰が与えてくださったのでしょうか?今、ここにいる自分は本当のありのままの、切り株になった自分でしょうか?囚われている自分を解放して、初めて神様を受けれいることが出来ます。それは、とても怖い事でしょう。でも、「恐れることはない。ただ信じなさい(マルコ5章 36節)」とありますね。
自分を主に置かず、神様に主を置くことが、『心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい』という事です。神様のいつくしみを心から信じることが出来れば、それが可能になるのではないかなぁと思います。

 

 

それでは、イエス様の御降誕のお話を朗読してみましょう。
ルカ福音書の2章1節から14節を読んでみましょう。

ありがとうございます。
もう何度も経験したクリスマスの朗読箇所です。
まず、何か気づいたことがありませんか?

………

そうですね。
この天使たちが言うセリフは、「栄光の賛歌」の冒頭の部分ですね。
毎週歌っている(待降節や四旬節では歌いませんが)栄光の賛歌はここから引用されています。つまり、イエス様がご降誕された事を喜び味わう歌なんですね。

さて、この天使たちは、だれに伝えていますか?
「羊飼い」ですね。羊飼いは当時ユダヤ人社会の外にいる、つまり、普通には生きていけない人達でした。
つまり、「誇るモノもお金も社会的地位も生活の基盤も何も持っていない人々」でした。まさに「切り株」に近い状態ですね。そして、聖ヨセフやマリア様も決して裕福とは言えない普通の家でした。
そして、みんなも知っている通り、何軒もの宿屋に断られて、ようやくベツレヘムの町の外にある馬小屋でご降誕され、飼葉桶に寝かされました。

なぜでしょうか?
出来ない事は何1つ無い神様は、なぜお金持ちや王様、祭司の家の子としてイエス様をご降誕させなかったのでしょうか?なぜお城のふかふかのベッドの上で寝かされなかったのでしょうか?なぜ天使達は王様や祭司たちにそれらを告げなかったのでしょうか?

そして、イエス様は、エルサレムの外の丘で、磔刑という当時もっとも残酷な処刑方法で死にました。
ベツレヘムの外で生まれ、エルサレムの外で死にました。

何故でしょうか?
それは、神の愛(神様のいつくしみ、そして、恵み)は、その始まりから最後まで、持たない者(切り株)達が、最初に手にいれられるものだったからです。

 

 

「切り株になる」事の意味が分かりますか?なぜ切り株にならないといけないか、が分かりますか?
それがどのようなことか、マリア様がそれを示してくれています。

では、ルカ福音書1章26ー56節を朗読してみましょう。

ありがとうございます。
受胎告知のシーンと、マリア様が洗礼者ヨハネの母エリザベトを訪問するシーンですね。

このシーンを読んで気づくことはありませんでしたか?

……

そうですね。
大天使聖ガブリエル、そして、エリザベトが言ったセリフは、「アヴェマリアの祈り」に使われている部分ですね。

マリア様は、受胎告知を受けました。
この時のマリア様の年齢は、ちょうどみんなと同じくらいです。
想像してみてください。
ある夜、自分のもとに大天使聖ガブリエルが訪れて、イエス様の母となることを告知されることを…

マリア様は、「お言葉どおり、この身に成りますように。」と聖ガブリエルに答え、自らの人生すべてを捧げました。
家族もこれから勝ち得るモノも、これからの人生で起こる様々なことを全て捧げ、神様のみ旨に従うことを選びました。
そして、身重だったにもかかわらず、エリザベトを訪問し、エリザベトの世話をします。

「心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさいまた、隣人を自分のように愛しなさい」というイエス様が仰った掟を「自分を捨てて」守っていますね。
きっと、マリア様に「守る」という意識はなかったでしょう。
なぜなら、マリア様は生まれながらに罪なき方(無原罪)だからです。言いかえれば、マリア様は、「神様のみ旨から決して離れることのない」方だからです。
切り株になるとは、まさにこういうことです。

 

待降節の間に是非ゆるしの秘跡に与ってください。
12月9日には、共同回心式が行われますし、自分のタイミングで神父様に告解をしてもいいです。
切り株となって、神様のみ旨に従い、イエス様の御降誕を一緒にお祝いしましょう!

12月24日は、みんなミサに与ってください。
聖劇やミサの練習も手伝ってくださいね!

 

では、最後に、折角ですから、「ガブリエル」の霊名をもつ高校生にアヴェマリアの祈りを先唱してもらって、終わりにしましょう。

 

 

 


 

来月の勉強会は1月7日、9時15分から行われます。
筆記用具をもって、集合して下さい。
来月も、求道者のための内容にします。みんなももう1度自分の信仰について基礎から考えてみる良い機会です。
是非集まってください!




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今日も元気にみんな集まりました!
先週はずーっと練習して来たイベントが1つ終わりましたが、
まだこれから大イベントが残っていますので、頑張りましょう。

「教会学校・はじめの祈り」でスタートです!

最初はみんなで歌の練習をしました。
聖劇の最後に、聖歌隊だけではなく役付きの皆も一緒に歌う歌を、全員で練習しました。

有名なクリスマスの歌なので知っているメロディーのはず!
歌詞の意味も理解しながら歌いましょう。

その後役者グループはホールへ移動しました。

もう練習できる日も残り少ないです。
劇の流れや自分の台詞など、覚えてきましたか?
台本がなくても出来るように、お家でも練習してね。

最後に全員教室に戻り、お祈りをしておわりにしました。

聖劇練習もそろそろラストスパートですね。
また来週も元気に集まって頑張りましょう!!