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復活祭前日の3/31(土)、復活祭の卵作りを行いました。毎年、年当番の地区が作ります。今年は、柏・我孫子・茨城地区、馬橋・小金原地区、北小金地区の合同チームが担当しました。

これがなかなか難しいんです。

今年の卵は700個!
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3月26日から3月29日までの4日間、5月20日に行われる東京教区合同堅信式で堅信に与るために中高生を対象とした「堅信のための春期集中講座」が開かれ、サポーターとして、ほかの中高生会のメンバーも参加し、中高生3名が参加しました。

 

1日3時間ずつ、堅信に与るため、勉強を重ねました。

桜が満開のなか、たくさんのことを、様々な事を覚え、学べたと思います。
使徒信条、主の祈り、秘跡、聖霊の賜物、十字架上の七つの言葉、十戒…
信者として最低限知っておくべきことを一生懸命覚えましたね。

その意味を考える事で、自分にとって神とは、イエスとは、どういう存在なのか?考えることが出来ましたか?
自分がキリスト者として、どう生きていくべきなのか、指針が見えましたか?

受難・死・復活」という「主の過越」をもう1度心に留めてみてください。それは、「神様の愛」そのものであり、私たちのアイディンティティそのものです。

 

火曜日の夜には、勉強だけじゃつまらないので、フィリップ神父様にもご参加頂き、みんなで終わった後にご飯を食べに行きました。
一生懸命勉強したので、おなか減り過ぎだったみたいですね…。

 

みんな、5月20日、堅信式が終わり、カテドラルを出た瞬間からキリスト者としてのスタートが始まります!
ご自分のひとり子を私たちのために差し出されるほど、わたしたちを愛して下さる父なる神様の「御言葉」を味わい、そのひとり子であるイエス様の「ご聖体」を頂く「ミサ」ということを理解し、みんなも1人のキリスト者として、堅信に与るまでの約2か月間を大事に過ごしてみてください。

 


 

さて、中高生の勉強会は、今年度も毎月第1週に行われています。新年度は、5月6日、午前9時15分からです。
教会学校だけでは、学びきれなかった事、そして、信徒してさらなる成長のため、大事な仲間とのつながりをさらにつよくするためにもたくさんの参加をお待ちしています。




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本日、四旬節の大掃除が行われました。
松戸教会では、毎年、聖週間前に大掃除を行い、主のご復活の準備を整えています。

 

午前10時に地下ホールに集合し、前もって定められた分担を確認し、ヨゼフ会、各地区それぞれ担当の場所に分かれ、毎週各地区ごとに行う掃除では行えないような箇所も丹念に行います。

 

 

台所や…

 

ルルドや聖堂の外も…

 

事務室も…

 

地下ホールの外も……

 

もちろん、聖堂も…

内陣は、典礼委員のみなさんが…

 

幼稚園では、聖祭具磨きを、普段侍者をしている教会学校の子ども達や青年達が磨きます。
磨いた後の聖器物はどれも輝いています。侍者をしている子どもたちや青年も自分たちで磨くことによって、より祭壇奉仕への思いも強くなったと思います。

 

多くの所属信徒が大掃除に参加し、聖週間の準備を行いました。

明日からは、「聖週間」が始まります。この1週間は、典礼暦の頂点です。
信者は、「過越」を共にし、イエス様のご復活を迎えます。




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毎年、聖週間直前の土曜日、松戸教会では、大掃除を行い、聖週間を迎える準備を整えます。

ヨゼフ会は、聖堂などの普段手が届かない様々な箇所や力仕事などの担当です。

 

四旬節の大掃除では、昨年8月にワックスがけをしたこともあり、聖堂やエントランスホールや地下ホールでの力仕事や高い所を綺麗にするのみです。

 

まず、全員集まり、役割分担を行います。

 

そして、各々、担当の箇所で大掃除に参加しました。

今年も、多くの方に集まって頂き、短い時間で終わらせることが出来ました。来年もよろしくお願い致します。




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3月24日土曜日、復活祭前の教会の大掃除が行われました。皆様、お疲れ様でした。
お台所の食器棚は以外に大変でしたが笑顔で乗りきりました。
地下ホールはテーブル大移動しながら床掃除に加え、窓拭きもでした。
ヨゼフ会と合同でお聖堂担当の松戸地区、雑巾を絞る手にも力が入りました。
各担当場所を終えたら人手不足の場所のお手伝いも行いながら1時間ほどで終了しました。
後片付けまで済ませ、翌日受難の主日から聖週間となります。