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Hohoho Christmas is almost here.

You can see beautiful Christmas decoration everywhere.
Last Dec 18th, 2017, a few people from MCCIC came to decorate the Maria Hall for the coming Christmas Party on December 24th 2017.

 

The celebration of the mass will be at 1:00 pm. The party follows after the mass. 

Please join us. Let’s enjoy the Filipino cuisine, songs and dances and have a chance to win in our raffle tickets.

(*)A portion of the proceeds of the raffle will go to CFC Gawad Kalinga Cornerstone’s educational projects and other charity projects of MCCIC.




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本日、待降節の大掃除が行われました。
松戸教会では、毎年、クリスマス前に大掃除を行い、主のご降誕の準備を整えています。

 

10時半からのミサ後、地下ホールに集合し、前もって定められた分担を確認し、ヨゼフ会、各地区それぞれ担当の場所に分かれ、毎週各地区ごとに行う掃除では行えないような箇所も丹念に行います。

 

 

ヨゼフ会の方々のレポートが掲載されています。

 

地下ホールを綺麗に磨きます。エアコンのフィルターも綺麗にします。

 

 

キッチンや和室も同様に綺麗にします。

 

 

聖堂やエントランスホールも同様に綺麗にします。

 

李助祭もお手伝いしてくださいました。

 

青年達や中高生ももちろん参加してくれました。

 

トイレも綺麗にします。

 

カーテンなども外し洗濯します。

 

 

聖堂内だけではなく、ルルドやスローブなども綺麗します。
「主のために、荒れ野に道を備えわたしたちの神のために、荒れ地に広い道を通せ」ですね!

 

青年達は、香部屋や祭具磨きも行います。
祭具磨きは、教会学校の子どもたちにも参加してもらいました。磨いた後の祭具はどれも輝いています。侍者をしている子どもたちや青年も自分たちで磨くことによって、より侍者奉仕への思いも強くなったと思います。

 

 

徐々にイエス様を迎える準備を整ってきました。
主のご降誕まで後7日です。




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毎年、クリスマス前直前の土曜日、松戸教会では、大掃除を行い、主のご降誕を迎える準備を整えます。

ヨゼフ会は、聖堂などの普段手が届かない様々な箇所や力仕事などの担当です。

 

今年の待降節の大掃除では、8月にワックスがけをしたこともあり、聖堂やエントランスホールや地下ホールでの力仕事や高い所を綺麗にするのみです。

今年も、多くの方に集まって頂き、短い時間で終わらせることが出来ました。来年もよろしくお願い致します。




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松戸教会では、東北支援活動の一環として、「福島県産の新鮮野菜や特産品の即売会」を偶数月第3週に行っています。
(松戸教会での「福島県産の新鮮野菜や特産品の即売会」は、偶数月第3週となりました。)

 

聖ミカエル祭バザーを挟んだので、実質4か月ぶりの登場です。
もう冬の野菜やフルーツが並んでいます。前回は夏だったのに…やっぱり、隔月だとそういう風になってしまいますね。
今日は、風が強くなることが予想されたので、いつもより奥で販売しました。その分、信者じゃない方は、気づきづらかったかもしれません。

 

 

● 今月のおすすめ品

りんご(ふじ 蜜入り)

福島県のリンゴ産地は他のリンゴ主産県と比較して温暖な地域に位置しています。そのため、秋の成熟期でも落葉が少なく、光合成を十分に行うので、養分を果実に送り込むことができます。蜜が入ることでさわやかさに甘みが加わり、バランスのとれた美味しさです。

 

西洋ナシ(ラ・フランス)

ラ・フランスは、果肉は、石細胞が少なく多汁でとろけるように柔らかく、高級マスクメロンのような食感で、糖度も14-15度にもなりそれでいてそれを脇でしっかりと支えるやさしい酸味があるので甘ったるいわけではなく、濃厚な味わいが楽しめます。そして何よりも、芳醇な芳香があり、西洋梨の最高峰といわれてきました。

 

サゴハチ

福島などでは有名な「三五八漬け」の素です。名前の由来はレシピの割合から、食塩、麹、蒸米を3:5:8の割合で混ぜあわせたのが由来です。 糠漬けのように混ぜる手間もなく約6時間から1日の漬け時間であっさりとした麹浸けができます。「嫁修行いらず」と言われているくらい、手軽に作れます。

 

峠のそば

松戸教会でもおなじみの「ゆべし」を生産されている只見町のヤマサ商店さんの峠のそば。
ヤマサ商店さんは、八十里庵”というそば屋さんを営んでいらっしゃいます。そのヤマサ商店さんが生産した会津産のソバ粉を使ったとてもおいしい生そばです。

 

 

花月堂花屋さんの揚げ饅頭

大人気の「あだたら山の揚げまんじゅう」が久々の登場!実は、季節ものです。暑い時期は販売していませんので、今のうちにご購入下さい!

 

 

 

 

次回も、2月の第3週2月18日(日)8時ごろから即売会を行っています。
教会の中にあって、ちょっと入りづらいかもしれませんが、どうぞ遠慮なく、教会内に入って、ご覧になってください。
twitterなどでもお呼びかけしますので、是非お越しください。

 

即売会を行っているNPO法人「福島やさい畑」のウェブサイトです。是非ご覧ください。

また、ネット販売にも対応しています。




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今日も元気にみんな集まりました。
今日はクリスマス前最後の教会学校です。

いつも別々の部屋で練習していた聖歌隊と役者ですが、今日は全員ホールに集合です!
通し稽古をします!

最初に「教会学校・はじめの祈り」を唱えて始めます!

今日の次に練習できるのはもう、聖劇本番の日になってしまいます。
本番前の練習はそんなに時間が取れないので、ほぼ、今日が最後の練習です。
本番だと思って真剣に取り組んでください。

クリスマス当日にふざけていたりしたら、リーダーはとっても怒ります!
それだけクリスマスは教会にとって大切な日なのです!

今日が最終リハーサルということと、
今日の練習も、クリスマス当日も絶対真剣に集中してやること!!
わかりましたか??

わかってなさそうですね…

 

 

では、早速最初のシーンからリハーサルスタート!
まずはリーダーの指示をうけながら、流れの確認をするための練習をしました。

聖歌隊のみんなは、今まで歌の練習に専念していたので、劇の途中で歌うことは初めてでしたね。

今日は中高生と保護者の方にもご協力いただきました!

 

聖歌隊はいつも練習していたような声が出ていなかったですね…
劇の途中で歌うのは初めてだったから、難しかったでしょうか…。
本番は聖堂で歌います。お客さんもいっぱいいます。
皆の歌声聞こえるとよいのですが…

 

役者の皆は声が小さい子や、緊張感のない子もいました…
リーダーは最初に「本番だと思ってやってください」と言いました。
本番でもそういう風にやるの…?

 

 

 

一度全部通して練習してみて、流れがつかめたところで、
もう一度リーダーの指示なしで通してみました。

聖歌隊のみんなも、どんな劇のどんな場面で歌うか分かってきたでしょうか。
本番直前にしか劇と合わせての練習が出来なかったのは、ちょっと大変ですね…。

役者の皆は流れは理解しているようですが、声が小さい人が多いですね…。
観に来てくださる皆さんに届くように頑張ってくださいね。

 

 

最後にリーダーから、お話がありました。

「みんな、今日が最後の練習でした。
まず、声が小さい!
繰り返しになりますが、本番は満員の御聖堂です!
御聖堂の外にも人がいるくらい満員のはずです。
御聖堂の外の人にもわかるくらいの声で演じてほしいです。

クリスマス当日は、リーダーたちもぴりぴりします。
クリスマスはほんとうにキリスト者にとって、すごくすごく大切な日だからです。
だから真剣にやってください。」

みんな聖劇が、クリスマスが、どれだけ大事か分かっているでしょうか。
とにかく、一生懸命やってくださいね。
一生懸命やってくれればイエス様も喜ばれると思います。
ほんとうに一生懸命やってください。

 

 

最後に、「アヴェ・マリアの祈り」を唱えて、教会学校を終わりました。

みんな、次に集まるのは23日(土)のクリスマスパーティーです。
楽しく過ごしましょうね!
そして次の日・日曜日は、クリスマス当日です!!
それまでに聖劇の練習もしてくださいね。大きな声が出るように練習してきましょう!

 

そして…

8:00のミサと10:30からのミサの最後には、教会学校のこどもたちからお知らせのお時間を頂きました。

24日の18:00からのミサの前、17:30から、教会学校のこどもたちが聖劇を披露します。
どうぞお時間のある方は、ミサの時間より少し早めにお越し下さい!