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今日も元気にみんな集まりました!
今日は今年度初の侍者会を行います!
御聖堂に集合してもらいました。

最初は「教会学校・はじめの祈り」でスタートです。

 

 

侍者会を始める前にリーダーからお話がありました。
「来週は「キリストの聖体」です。ミサの中で「初聖体式」もあります!
10:30からのミサは「子どもの奉仕するミサ」になります!
今回は役についていないひともいるけど、一生懸命歌ったりとか、しっかりしてくださいね。」

そして役についているひとの役割が発表されました。

「来週ミサの前、教会学校の時間に「子どもの奉仕するミサ」の練習をします。
初聖体の子たちをお祝いできるようなミサにしましょうね!!」

 

 

 

そして侍者会を始めます!
今回は3つのグループに分かれて練習しました。
初級チーム・中級チーム・上級チームに分かれました。

 

初級チームの様子…
初級チームはまず、香部屋の説明と基本姿勢からです。

しっかり手を合わせてね。

 

そして入堂も練習しました。

途中から来てくれた子どもたちも合流です!

 

その後幼稚園のホールに移動して…
朗読者の誘導の練習もやってみました!

みんなよく出来ていましたね!
侍者デビュー目指して頑張ってください!

サブリーダーがお手本を見せてくれました。
みんなしっかり見ていましたか?参考にしてね。

 

 

そして中級チームは…

幼稚園に移動して練習しました。
まずは朗読者の誘導の練習をしました。

祭壇に上がる前は十字架に向かって深く礼をします…
祭壇に上がったら神父様に浅く礼をします。

浅い礼と深い礼の使い分け、みんな覚えてくださいね。
朗読者の誘導の時以外にも礼をするときが出てきますね。
祭壇に上がる前、御聖櫃には浅く礼をします。

あれ…転がって遊んでますね…

 

次に奉納の練習もしました。

水とぶどう酒、立ち位置はどっち?持ち方はあってますか?
リーダーはすぐ答えを言いません!自分たちで考えてみました。

神父様が手を洗う水と、手を拭く布を持つときの立ち位置も確認します。
ミサではリーダーや先輩侍者が位置を教えてくれたりしていますが、自分たちで出来るように頑張りましょう!

 

 

上級チームは…

助祭が奉納と鈴(カンパネラ)、また香炉の振り方(献香)も教えてくださいました!

侍者が献香するのは、復活祭等の大きなミサの聖変化のときです。
祭壇の前で跪いて、鈴担当の侍者が鈴を2回鳴らす時に、香炉を2回3セット振ります。
日本の教会ではあまりやらないそうですが、今年の復活祭、松戸教会ではやりましたね。

 

そして鈴の練習…
鈴を鳴らすタイミングを助祭が丁寧に説明してくださいました!
そして、鈴に慣れている上級生と助祭がお手本を見せてくれました。

そして全員鳴らしてみました!

2回鳴らすときにちゃんと区切るのが難しそうでしたね。
振る早さもなかなか難しいですね。
こればっかりは慣れです!練習あるのみですね。
「鈴を担当する人は、ミサの前に練習しましょうね」

 

 

 

最後に御聖堂に幼稚園で練習していたメンバーも集まって、
「主の祈り」を唱えて終わりました!

来週は「子どもの奉仕するミサ」です!
良いミサになるようにしっかり練習しましょうね!
元気に集まってね!!




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いよいよ9人の子供たちがキリストの聖体の祭日、6月18日に初聖体の恵みに与ります。
今日は、その最後の準備、「赦しの秘跡」を受け、きれいな心で初聖体を与るために7人の子供たちが集まりました。
(1人は学校行事のため、明日、ゆるしの秘跡を受けます。もう1人はすでにゆるしの秘跡に与りました)

 

赦しの秘跡を与る前に、聖ミカエル幼稚園で先生から赦しの秘跡とはどのようなことなのかを教えて頂き、お勉強しました。
そして、自分のなかで「神様から離れて悪いことをしてしまったなぁ」ということを書き出して、赦しの秘跡を受ける準備をしました。

 
そして、いよいよ、1人ずつ告解室へと向かいます。

 

 
初めての告解の後、先生から感謝の祈りと償いの仕方を教えてもらい、いっしょにお祈りをします。

 

 
初聖体式の練習も少しした後、最後に先生からもう1度お話がありました。

 

これで準備万全ですね。
6月18日のキリストの聖体のミサでいよいよ初聖体です!




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On June 1st, Some of the Matsudo- MCCIC members joined the welcoming of Our Lady of Fatima’s 1st day at Catholic Matsudo Church.

 

On June 2nd, first Friday of the month, at around 6pm, the Matsudo – MCCIC also formed a group to see and say a rosary to Our lady of Fatima, as a prayer offering for peace in the whole world. Some friends from Ichikawa, Narashino, and Yokohama communities also joined us in praying the rosary and also attended the Holy mass. There were about 15 people who were there. It was a very solemn moment in the church.

 

On June 4th, Pentecost Sunday, there were some members from MCCIC, Ichikawa and Koiwa communities who came to attend the 10:30 am mass and also to see the Our Lady of Fatima statue. The group also offered a rosary for peace right after the mass. Moreover, in the afternoon of the same day, some MCCIC members also came to pray a rosary.

 

We are indeed so grateful to have Our Lady of Fatima visited our church. We hope they She will come again to Matsudo Church.




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毎月、第1週、小集会室で中高生の勉強会が行われています。

 

今日午後2時半から行われる東京教区合同堅信式が行われます。
そのため、堅信に与る予定の5名(2名が学校行事のため欠席)と、中高生1年生が集まり、堅信式の最後の準備のために集まりました。

これから堅信に与る5名も、すでに堅信に与っている1名も、もう1度、堅信という秘跡、そして、キリスト者になるとはどういうことか、考えてみましょう。

 

 


 

今月のテーマ

● 堅信に与る前に ●

 

さて、この後、午前9時半から、これから堅信に与るみんなには、ゆるしの秘跡を受けてもらいます。

7つの秘跡は、すべて覚えていますか?
洗礼・聖体・堅信・叙階・結婚・ゆるしの秘跡・病者の塗油でしたね。それぞれの意味堅信とは?)もちゃんと覚えていますよね?

秘跡とは…
私たちが見る事の出来ない神様の愛、存在を感じる事が出来る」ようになるためのものでしたね。
秘跡は、神様・キリストとの出会いそのものであり、キリストご自身が秘跡そのものです。

聖書にも、こう書かれています。

 

わたしが父の内におり、父がわたしの内におられると、わたしが言うのを信じなさい。もしそれを信じないなら、業そのものによって信じなさい。

ヨハネによる福音書 14章11節

 

 

どうしても、神様から離れてしまう私たちに慈しみ深い神は、イエス様という原秘跡、そして、秘跡を用意して下さっています。
ゆるしの秘跡は、秘跡の中でも最も神様のいつくしみ、神様の愛を感じやすい秘跡かもしれません。

放蕩息子のたとえ話(ルカ福音書15章11-32節)を覚えていますか?
「生きている父親、存在している父親」を、弟は、「亡き者・存在しない父親」としてしまいます。2人の関係性・繋がりを、弟は、「無いもの」としてしまうのです。
しかし、苦しみの中、父親の存在を思い起こし、父親のもとに戻っていきます。
自分をある意味、殺した息子を父親は、大喜びで迎い入れます。まだ、遠くにいる息子に走って駆け寄り、自分の服と指輪を息子に着せ、祝宴を開きます。
神様は、この父親のように、私たちが自分の意志で帰ってくるのを待っています。
いつも目を凝らし、私達が帰ってきたら、遠くから走って来て、大喜びで迎い入れてくれます。

こちらから、無くしてしまった関係、存在を無いものとしてしまった人との関係、神様、イエス様との関わり、つまり、「十字架のしるし」の中にもう1度戻り、その中に入っていく。

これがゆるしの秘跡です。
ですから、これから与るゆるしの秘跡も、「後ろ向きなもの、反省し懺悔して赦しを乞う」と考えるよりは、「神様のもとに戻り、人と人とのつながりの中にもう1度戻るんだ!」という前向きで、喜びに満ちたものだと思ってもらえたらなぁと思います。

ところで、みんなには、告解の内容を考えてきてもらいました。
その際に、良心の究明をしてきましたか?
「良心の究明」とは、ただ単に「~~をしてしまいました。ごめんなさい」というのではなく、自分と向き合い「なぜこうしてしまったのだろう」と、もう1歩奥にあるモノを見つけることです。行ってしまった悪い事を考えるのではなく、自分自身の良心と向き合い、自分の中の良心に「神様の御旨にそった行いが出来ていたか」を問うのです。深層にある罪(神様から離れてしまう心)を自分自身の良心によって、そして、聖霊によって、あぶりだすのです。
良心の究明をしっかり行えば、イエス様が仰った事を守れていない自分と向き合うことで悲しみや寂しさを感じると思います。

 

では、少し告解の仕方について説明しましょう。

– 告解の行い方の説明 –

 

 

ところで、6月1日から今日まで松戸教会にファティマの聖母像が安置されています

マリア様は、すべての罪びとのためにファティマの地に現れました。
告解のなかで、償いを神父様から言われたら、是非マリア様の取り次ぎを願い、祈りましょう。

では、ゆるしの秘跡に与りに行きましょう…

 

 

さて、ゆるしの秘跡に与ってどうですか?
今日、みんなは堅信の秘跡に与ります。簡単に堅信式の流れ、そして、塗油を受ける時の所作の説明をします。

– 堅信式の説明 –

 

 

最後に、堅信に与るみんなにお話をしましょう。

春期集中講座でもお話しましたが、今日、合同堅信式で最後に大司教様から「派遣の祝福」を受けた瞬間から、みんなはキリスト者として「福音宣教」の旅に出なければなりません。
1人のキリスト者として、「神の国」が始まったことを世の中に告げ知らせなければなりません。
キリストとは、油注がれた者という意味ですね。つまり、みんなも「キリスト」になるんですから。

神の国が始まる知らせは、みんなにとっても、大きな喜びであり、人々にとっても大きな喜びです。
世界が神の愛に満ち、神の愛のなかで、誰もが自分らしく、自由に生きられるからです。
それをみんなは、キリスト者として、油注がれた者として、人々に伝えなければなりません。

その力は、今日、聖霊によって、授けられます。
聖霊から、カリスマや7つの賜物を受け、どうそれを人のため、社会のため、教会のために使うのか…それは、一人ひとりに託されています。

みんなは、どうそれを使いますか?

 

私たちは、「私は在る」という神を信仰しています。

どうかそれを心の奥底から信じてください。それはとても難しいことかもしれません。
時には、迷う事もあるかもしれません。

それでも、イエス様が仰ったように「心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、」神を信じてください。
神様は存在します。神様は、唯一無比の存在で、完璧な存在です。出来ない事は何1つありません。
そんな力強い存在である神が「在る」という事がどれほど私たちの救いになるでしょうか?

同時に、それは自分自身にも当てはまります。
みんなは、神が造ったたった1人の、唯一無比の存在です。どうか「自分の存在」を大事にしてください。
神を信じるならば、その神によって造られた、ありのままの自分を愛せるはずです。
見栄や肩書、そういうものは要りません。みんなには、それをはるかに上回るものが、既に与えれれています。そして、今日、更にそれを強めるものを頂けます。

そして、それは、自分以外の人間にも当てはまります。
神が造ったたった1人の、唯一無比の存在は、自分だけではありません。1人ひとりが、そうなのです。「隣人を自分のように愛し」てください。
隣人の「存在」とは、神の愛、そのものです。
必要だから与えられています。誰かの存在を無視することは、すなわち、神の愛を無視する事です。

皆一つの体となるために(使徒パウロのコリントの教会への手紙Ⅰ 12章13節)」私たちは洗礼を受け、今日更に聖霊を受けます。
教会という共同体は、1つのキリストの体として、みんなの、すでに亡くなってしまったひいひいおじいちゃんやひいひいおばあちゃんも含めた、時間軸すら存在しない「父と子と聖霊の交わり」の中に私たちは迎え入れられ、ともに、神の国を目指します。
誰が欠けても、それはなしえません。たとえ、憎むべきような人でもです。必要でない人などこの世にいません。
だから、まず、神を信じ、その神によって造られた(余計なものを脱ぎ捨てた)自分を愛し、そして、それと同じように、自分以外の人も愛してください。

「存在を無視する事」は、それを殺す事に等しいのです。
それは、最もしてはいけない事ですよね。だから、神を強く、より強く信頼してください。
唯一無比の存在で、完璧の神様は、確かに存在します。

 

そして、祈ることを忘れないでください。1日10分でいいです。テレビも携帯も切り、静かに一人で祈ってください。

ビル・ゲイツって知っていますか?知っての通り、マイクロソフトの創業者で、世界で一番のお金持ちです。
彼は、1日に必ず何もしない、誰とも交流しない時間というものを作るそうです。それによって、これからすべき事を考えるそうです。

これから、みんなは、人生において、様々な決断をしなくてはいけません。
神様によって造られた本当の自分と向き合い、認め、聖霊に力を強めてくれるように願えば、ゲッセマネでイエス様がされたように…「自分を捨て、本当の自分を得る」ことが出来ると思います。

 

もちろん、みんなは、まだまだ知っておくべきことがたくさんあります。
だから、月1回の中高生の勉強会には是非参加し続けてくださいね。

 

さて、では、最後に主の祈りを唱えて、ミサに向かいましょう。
今日のミサは、マリア様が共に、私達と祈ってくださいます!

 


 

 

来月も、7月2日、午前9時15分から中高生の勉強会を行います。
来月は、「教会」について、一緒に勉強しましょう。




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今日も元気に子どもたちが集まりました!
今日は、李助祭の第一回目の授業です!

最初は「教会学校・はじめの祈り」でスタートします。

 

 

今日は何の主日かしっていますか?特別な主日です。
先週は「主の昇天」でした。
今日はイエス様が聖霊を送ってくれた日(聖霊降臨の主日)です!

「聖霊」って…なんだろう?

イエス様は、いつも共にいてくださると約束してくれました。
それが、聖霊です!
聖霊は、神様に近づくことが出来るプレゼントです!

「聖霊の七つの賜物」というものがあります。
「たまもの」っていうのは、「プレゼント」という意味です。
一人一人に神様はプレゼントをくれます。
食べ物とか、お金とかではありません。目に見えない大切なものです!

その7つとは…

1、知恵
「神様の心を知り、行うようにする恵み」

たくさん勉強したら神様の心がわかる…というわけではありません!
勉強していない人でもこの恵みをもらえます。

 

2、理解
「目に見えないけれど大切なものを理解する恵み」

例えば、「愛」…お母さんやお父さんからの愛は目に見えないですね。
愛して愛されること、仲良くすること、平和など、
神様から来る大切なものを分かるようにする恵みです。

 

3、判断
「するべきこと、してはいけないことを、見分ける恵み」

何が良いか、何が悪いか、判断する恵みです。
善というのは、美しいものとか良いもののことですが、その一番上が神様です。

例えば「仲直りすることは良いこと」「喧嘩するのは良くないこと」ってみんな判断できますね。
みんなもう「判断」を持っていますね!

 

4、勇気
「困難を乗り越える強い心を与える恵み」

仲直りするとき、自分から「ごめん、わたしが悪かった」と言えるのも勇気です!
いつもよく生きることは難しいですね。お父さんやお母さんから怒られたら、困ってしまうときもあるね。
でも、素直な心で「ごめんなさい」と言えることも勇気です。

 

5、愛する心
「神様と友達を愛するように導く恵み」

愛する心はみんな持っていますね。
でも、たまに難しいときがあります。例えば、嫌な人がいたり…
でも、神様がそういう人も愛する心をくれます!

 

6、敬う心
「神様のこと、周りの人々のことを大切にするように導く心」

「うやまう」って難しいことばだね。敬うとは「尊敬する」ということです。
また、「無関心にならない」ということです。
例えば、いじめられている子がいたら、無視をしないで大切に寄り添うことも、敬うということです。

 

7、知識
「この世のことを知り、神様に自分の心を向けさせる恵み」

勉強したら知識がたまりますね!
世のことをたくさん知れば知るほど神様に繋がることになります。
もし、神様に繋がらないなら、虚しいこと、意味のないことです。
いろんなことを知るほど神様のことも知ることが出来ます!

 

 

 

さて、ここでクイズをします!
「聖霊の7つの賜物」の説明の部分を見て、どんなプレゼントか当ててください!

みんな手を挙げて答えてくれました。みんなすぐ覚えてすごいですね!

正解したひとには助祭からお菓子のプレゼント!

たくさんのひとが正解できましたね!!

 

 

クイズの次はみんなに作ってほしいものがあります!

これは何の形でしょうか?
「火」です!
聖霊は炎の形で弟子たちに降ってきました。

そしてこれを広げると…

羽の形になります!聖霊のシンボルは鳩です。これは鳩の羽です!

そう、この赤いカードは「聖霊」の形です!

赤い紙を皆にはさみで聖霊の形に切ってもらいます。
そしてこのカードに、自分が聖霊・神様を通していちばん頂きたいプレゼントを書いてください!
今日はミサの中で1つほしい恵みをお祈りしましょう。
全部もらうと、その分「責任」も増えるから、今日はみんなまず1個頂けるようにお祈りしましょう!

みんなはさみで上手に切れましたね。
好きな色で欲しいたまものを書きましょう。

どの「たまもの」がいいか悩んじゃいますね!

みんな書けたかな??

 

 

ひとりずつ、自分が書いた「たまもの」を発表してもらいました!

「勇気」と「愛する心」が人気でしたね!

 

今日頂いた聖霊のたまものを大切に生きれば、9つの実りがあります!
聖霊の9つの実りとは…

愛、喜び、平安、寛容、誠実、親切、善意、柔和、節制
全部覚えるのは難しいと思いますが、9つの実りがあるということを覚えておきましょうね。

 

 

最後にお祈りをして終わります。
今日は世界に6つしかないファティマのマリア様の像が松戸教会にきています!
「アヴェ・マリアの祈り」をお祈りしましょう。

助祭の授業、たのしかったですね!李助祭、ほんとうにありがとうございました!!

 

みんな、また来週も元気に集まってくださいね!