|  |  |  |

本日、午後1時から2017年ヨゼフ会総会が、行われました。

 

2016年の活動報告、2017年の役員などが発表されました。また、2017年に向けて昨年の反省点をあげ、それに対しても討議されました。

 

 

その間、集まってくれた青年たちや教会学校の子どもたちがイルミネーションの撤去を行ってくれていました。

 

総会後、ヨゼフ会も撤去作業に入りました。

 

また、電球の交換なども併せて行いました。

 

 

撤去作業後、新年会が行われました。

2017年も様々な企画実行し、教会行事に積極的に参加していきます。

松戸教会所属の成人男性信徒は、みなさん、ヨゼフ会に入会出来ますので、是非、多くの方に入会して頂き、ご一緒に今年も様々な活動を行えたらと考えています。
たくさんの方々の入会・ご参加をお待ちしています。




 |  |  |  |

新年あけましておめでとうございます。

 

今年もお雑煮を作り、午後11時に行われる「神の母聖マリア」の祭日のミサに与った方々に振る舞います。
2016年最後のヨゼフ会の活動です。

午後10時前には集合し、準備を始めました。

 

ちょうど0時を過ぎ、新年を迎えた頃、ミサが終わりました。
ミサに与った方々に地下ホールに降りて来て頂き、暖かいお雑煮を食べていただきました。

 

皆様が新年のあいさつを交わされていました。
ヨゼフ会にとっては、新年最初の仕事は、「次々とお雑煮を皆様に配ること」、そして、「食べ終わったお椀やお箸を洗うこと」となりました…。

本当に寒い中、多くの方がミサに与っていらっしゃいました。せっかく、集まってくださった方々が、少しでも暖をとって頂けましたのなら、幸いです。

本年もどうぞよろしくお願い致します。




 |  |  |  |

毎年、クリスマス前直前の土曜日、松戸教会では、大掃除を行い、主のご降誕を迎える準備を整えます。

ヨゼフ会は、聖堂などの普段手が届かない様々な箇所や力仕事などの担当です。

 

今年の待降節の大掃除では、8月にワックスがけをしたこともあり、ヨゼフ会の仕事は、電球の交換など高いところ中心に…。

 

今年も、多くの方に集まって頂き、短い時間で終わらせることが出来ました。来年もよろしくお願い致します。




 |  |  |  |

カトリック教会では、クリスマス(降誕祭)の4つ前の日曜日から、クリスマスを準備する期間に入り、この期間を「待降節(アドベント -Advent-)」と呼んでいます。

 

ヨゼフ会は毎年、待降節が始まる前にイルミネーションの飾りつけ、そして、馬小屋の設置を行っています。
今年も明日の待降節第1主日の前に飾りつけをするため、本日、13時に集まりました。

 

 

こちらは馬小屋グループです。聖母子像横に設置します。
この馬小屋は、今年からリニューアルしました。

img_8524

 

 

こちらは、外壁の十字架の飾りつけグループです。

img_8523
img_8525
img_8531

 

 

こちらはヒマラヤ杉の飾りつけグループです。

img_8527
img_8533

 

 

モミの木は、今年も青年たちが担当してくれました。今年は、青年達が独自に考案したイルミネーションをしてくれています。

img_8519

 

 

約2時間かけて…飾り付け終了。
日没を過ぎ…イルミネーションが点灯されました。
毎年、工夫を凝らし、少しずつ違うデザインにしています。

img_8542
img_8544
img_8539
img_8541

 

今日の夜から1月13日まで、イルミネーションが飾られています。(点灯時間は午後4時半から午前2時までとなっています)
お近くにお住まいの方は、是非見に来てください。お待ちしています。




 |  |  |  |

本日、日本カトリック神学院で行われた「ザビエル祭」にて、焼き鳥を出店しました。

 

10時から開会式ミサが行われるということで、準備のために7時半に松戸教会を出発し、9時頃には神学院に到着し、早速準備を開始しました。
ヨゼフ会は今年も「焼き鳥」の販売をしました。昨年同様、塩とタレの2種類、400本を販売します。

img_8386
img_8417

 

今年も開会ミサ終了とともにたくさんの方々が来てくださいました。

img_8441
img_8442

 

今回も無事全ての焼き鳥を完売できました。
完売後、片づけをして、午後1時半頃、松戸への帰路につきました。

今回で3度目の参加となりました。
今回も多くの方々にご購入して頂きました。本当にありがとうございました。
今後も様々な活動を通し、召命のために、そして養成中の神学生のためにお祈りを続けたいと思います。