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本日、主の昇天のミサは、母の日ということで、全ての「お母さん」と「女性」たちに祝福が贈られました。

聖体拝領後、10時半のミサでは、司式してくださった宮下神父様が「お母さん」たちのために祈られ、フィリップ神父様が、灌水し、祝福してくだいました。

 

もちろん、8時からのミサでも…

 

共同体として、すべての「女性」や「お母さん」に、感謝し、祈りを捧げました。

普段、言葉や態度でなかなか感謝を表わせない「子供たち」も、帰宅後、感謝の言葉をかけられたのではないでしょうか。

 

 




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青年有志たちで作っている同人誌「野ばら」の第13号が発刊されました。

「野ばら」は、2016年5月に創刊され、以来、1か月おき(奇数月)に発刊しています。
「野ばら」というタイトルは、この同人誌の発起人がつけたもので、マリア様をイメージしたものだそうです。

この同人誌の中で、青年達は、カトリック文学に挑戦しています。自分の信仰を内省し、祈りのように、書き上げています。

 

 

印刷、製版を行っていると、宮原助祭もお手伝いしてくださいました。

 

完成したばかりの「野ばら」を、宮原助祭に贈呈!

 

早速、読んでくださっています…

 

 

各号には、それぞれテーマを設け、執筆しています。
第13号は、「晩春・初夏・聖霊降臨・聖母マリア」をテーマに、詩や散文が収録されています。

 

また、表紙は、各号の巻頭作品をモチーフに描かれています。
今号の巻頭作品は、創刊2周年記念企画として、同人による合作小説「光あれ」です。

 

PDF版も無料で配布しています。バックナンバーも取り揃えています。(リンク先よりダウンロードが出来ます)

 

 

毎号、巻頭作品は、前号の読者の方々から感想を頂いたなかで、一番評価が高かった同人の作品が掲載されます。
野ばらの巻末には、連絡用メールアドレスなどを載せていますので、感想等を、御寄せ頂けたら幸いです。

 

教会受付前に置いてあります。

ご興味のある方は、ご自由にお持ちください!!




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松戸教会では、毎月第1週の主日のミサのなかで、その月に誕生日を迎えられる方々の祝福を行っています。

 

今月は、フィリップ神父様がエルサレム巡礼のため、お留守にされていたので、本日、本日・復活節第6主日のミサのなかで高木健次神父様(CTIC所長 兼 目黒教会協力司祭)にお祈りを唱えて頂き、灌水して、祝福して頂きました。

8時からのミサ

 

10時半からのミサ

ミサに与った方々からも祝福の拍手が送られました。
5月生まれの皆さま、お誕生日おめでとうございます!




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カトリック教会では、5月は聖母月とされています。
5月は、新緑の美しい季節は、色とりどりの花々が咲き乱れる時期です。古くからこの美しい5月は、聖母にこそふさわしい月とされ、また、主の復活の喜びと希望に満ちた月です。

 

松戸教会では、主日のミサ前30分前よりロザリオを1環、捧げています。
5月は、少し早めにきて、ご一緒にロザリオを捧げましょう。

 

5月27日、三位一体の主日のミサ(10時半)には、ミサ15分前から、教会学校の子どもたちを中心に、教会入口の聖母子像前で、ロザリオを1連唱え、行列を行います。
是非、お越しください。




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5月24日(木)11:00より、聖堂で聖体礼拝会の会のミサと聖体賛美式が行われます。

The Benediction is administered from 11:00 on May 24.

 

 

聖体礼拝の会は、以下のように行われます。

 

多くの方の参加をお待ちしています。