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初ミサのパーティ後、青年達で集まり、宮原神父様の叙階のお祝いと初ミサのお礼の感謝の会を開きました。

 

宮原神父様のお導きで、食前のお祈り!をして、乾杯!!

 

近況を報告し合ったり、青年から教会の事を相談をしたり、いろいろ盛り上がりました。

 

先に帰る(教区報のある記事で載っていた)青年に、神父様からの「訓示」!

 

所用があり、遅れてきた青年達も近況を神父様に伝えます。(こちらは、某アイドルグループの握手会に行った際に、握手したメンバーを全員報告しています…)

 

宮原神父様のお導きで食後の祈りをして、散会となりました!

 

 

お別れする前に、祝福を受けます!

 

ロザリオの祝福もしていただきました。

 

 

残ったメンバーは、青年恒例のラーメン締め!

 

 

その後も、夜遅くまでお付き合い頂き、青年とお酒を酌み交わしました。
本当にありがとうございました。

青年達が長崎に行った際には、是非訪問させていただきます!
これからも、松戸教会の青年たちのためにお祈りをお願いいたします!




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年有志たちで作っている同人誌「野ばら」の第20号が発刊されました。

「野ばら」は、2016年5月に創刊され、以来、1か月おきに発刊しています。(20号を機に、偶数月の発刊となりました)
「野ばら」というタイトルは、この同人誌の発起人がつけたもので、マリア様をイメージしたものだそうです。

この同人誌の中で、青年達は、カトリック文学に挑戦しています。自分の信仰を内省し、祈りのように、書き上げています。

 

各号には、それぞれテーマを設け、執筆しています。
第20号は、「晩春・初夏・復活節・聖母マリア」をテーマに、詩や散文が収録されています。 

 

 

 

PDF版を下記からダウンロードしていただけます。

野ばらの巻末には、連絡用メールアドレスなどを載せていますので、感想等を、御寄せ頂けたら幸いです。
次号は、10月10日発刊となります。




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青年有志たちで作っている同人誌「野ばら」の第19号が発刊されました。

「野ばら」は、2016年5月に創刊され、以来、1か月おき(奇数月)に発刊しています。
「野ばら」というタイトルは、この同人誌の発起人がつけたもので、マリア様をイメージしたものだそうです。

この同人誌の中で、青年達は、カトリック文学に挑戦しています。自分の信仰を内省し、祈りのように、書き上げています。

 

今日は、伊藤神父様と愛徳カルメル会のシスターが差し入れ(神父様からはビールを……)をいただき、作業しました。

 

各号には、それぞれテーマを設け、執筆しています。 第19号は、「晩春・初夏・復活節・聖母マリア」をテーマに、詩や散文が収録されています。

 

完成した野ばら第19号を伊藤神父様へ!

 

PDF版を下記からダウンロードしていただけます。

 

野ばらの巻末には、連絡用メールアドレスなどを載せていますので、感想等を、御寄せ頂けたら幸いです




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青年有志たちで作っている同人誌「野ばら」の第18号が発刊されました。

「野ばら」は、2016年5月に創刊され、以来、1か月おき(奇数月)に発刊しています。
「野ばら」というタイトルは、この同人誌の発起人がつけたもので、マリア様をイメージしたものだそうです。

この同人誌の中で、青年達は、カトリック文学に挑戦しています。自分の信仰を内省し、祈りのように、書き上げています。

 

各号には、それぞれテーマを設け、執筆しています。
第18号は、「晩冬・春・四旬節・聖週間・復活祭・出会いと別れ」をテーマに、詩や散文が収録されています。

 

野ばらの巻末には、連絡用メールアドレスなどを載せていますので、感想等を、御寄せ頂けたら幸いです




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本日、午後1時から地下ホールで青年の同人誌「野ばら」を編集チーム主催の朗読会が行われました。

 

何人かしか集まらないのではと…青年たちも心配していましたが、松戸教会の信徒以外の方々も合わせ、30名をこえる方々が集まってくださいました。

 

 

 

同人誌「野ばら」

青年有志たちで作っている同人誌です。
「野ばら」は、2016年5月に創刊され、以来、1か月おき(奇数月)に発刊しています。「野ばら」というタイトルは、この同人誌の発起人がつけたもので、マリア様をイメージしたものだそうです。この同人誌の中で、青年達は、カトリック文学に挑戦しています。自分の信仰を内省し、祈りのように、書き上げています。
現在は、2019年1月13日に17号が発刊されています。

 

 

 

 

はじめに、「野ばら」の編集長から挨拶があり、本日のゲスト、服部剛さんの紹介が行われました。

 

 

そして、服部さんからご挨拶をいただきました。

服部 剛

詩人(日本現代詩人会会員)
ドン・ボスコ社「カトリック生活」連載。
心のともしび「服部 剛の心の糧」
著書「詩集 我が家に天使がやってきた―ダウン症をもつ周とともに

 

 

まず、同人誌「野ばら」の同人メンバーが、自作の詩を朗読しました。

 

そして、服部さんのダウン症をもつ息子についてのお話と詩の朗読が行われました。

皆さん、聞き入られてましたね。
「神の愛」とは何なのか…本当の命の価値とは何なのか、青年たちも考えるきっかけになったと思います。
服部さんの詩集「詩集 我が家に天使がやってきた―ダウン症をもつ周とともに」の後書きには、『人間の生活は大切ですが、それはいのちが生きることの一部分でしかない。(中略)「天の息吹」を吹き込まれて生まれた周くんに出会えて、パパとママよかったね。』という谷川俊太郎さんから服部さんへの手紙が記されています。

天の息吹(創世記2章)を思い起こしますね…。

 

 

そして、服部さんと野ばらのメンバーのみ言葉を味わう対談が行われました。

この朗読会で選ばれた箇所は、ルカによる福音書の5章1-11節のペトロの召命の箇所です。

 

朗読会に来てくださった皆さんとも分かち合いました。

 

 

最後に、もう1度服部さんが詩を朗読されました。

 

参加された皆さんどうでしたでしょうか?
初めての試みでしたが、楽しんでいただけたでしょうか?
多くの方々に集まっていただき本当にありがとうございました。

同人誌「野ばら」は、偶数月に発刊していますので、ぜひ購読をお願いいたします。
(次号は、3月10日発刊となります)