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3月24日土曜日、復活祭前の教会の大掃除が行われました。皆様、お疲れ様でした。
お台所の食器棚は以外に大変でしたが笑顔で乗りきりました。
地下ホールはテーブル大移動しながら床掃除に加え、窓拭きもでした。
ヨゼフ会と合同でお聖堂担当の松戸地区、雑巾を絞る手にも力が入りました。
各担当場所を終えたら人手不足の場所のお手伝いも行いながら1時間ほどで終了しました。
後片付けまで済ませ、翌日受難の主日から聖週間となります。




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教会の大掃除に向けて、掃除備品係のメンバーで掃除道具・洗剤類などの準備をしました。和気あいあいと楽しくやってまぁ〜す^_^

大掃除は24日(土)10時からです。多くのご参加お願いします。

 

★掃除備品係の皆さん★




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本日、世界祈祷日に参加してまいりました。

世界祈祷日については、2月2日の記事をご覧ください。

 

当日は聖公会松戸聖パウロ教会に 19教会から約100人が集まりました。

 

 

今回の式文作成国であるスリナムの女性からのメッセージが 、各教会の担当者によって 次々に読み上げられました。
そのメッセージに心を合わせて 、今年のテーマ 「すべて神の創られたものはとてもよい 」と祈りあいました。

世界中で毎年同じ日に 共通の祈りを捧げ続けるのは とても意義深いことと感じました。

来年の世界祈祷日は 3月1日(金)でカトリック松戸教会が当番教会です。
ぜひお越しください。
お待ちしています。




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本日、NCC世界祈祷日準備会が、日本聖公会 松戸聖パウロ教会で行われました。
3月2日の本番に向け、入念な打ち合わせが行われました。

 

世界祈祷日とは

1877年にアメリカの女性たちが移住者や抑圧されている人たちを覚えて始まりました。
その後、2度の世界大戦を経験し、和解と平和を求める祈りへと教派を超えて広がり、世界的な運動に発展しました。
現在では世界祈祷日国際委員会(WDP)が中心となり、世界中で毎年3月第1金曜日に、テーマにそって祈り合い、世界的なネットワークを持つ女性たちと祈りと行動を続けています。
日本では1932年から第二次世界大戦中を除き毎年開催させています。
1949年より、日本キリスト教協議会(NCC)女性委員会がWDPより送られてくる原案をもとに、日本語式文を作成し配布しています。
世界祈祷日の献金は、WDPを通して式文作成国や国内外の女性たちの働きのために献げられます。

 

今年の担当国スリナムからのメッセージに基づいて祈ります。
すべて神の作られたものはとてもよい




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李助祭は、いつも誠実に私たちに関わって下さり、素晴らしいお話をたくさんして下さいました。感謝です。
さらに素晴らしい司祭様になって、松戸に戻って来て下さることでしょう。
皆でお祈りしています。

本日、李助祭の送別パーティーで、マリア会はパーティーの準備をしました。
パーティー準備はマリア会の大切な仕事のひとつで、パーティー係を中心に当番地区が協力し、お料理、お菓子の準備、受け取り、会場セッティング、片付けまで行いました。

信徒のピアニストの方の演奏のプレゼントもあり、楽しいひとときでした。
皆様、お疲れ様でございました。