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7月22日 ミサ終了後、初めての試みとしてマリア会懇親会が開かれました。
これは、フィリップ神父様から最初に、マリア会の皆様と何かイベントを一緒に。とお申し出があり、まずは、ゆっくりお食事をしながら分かち合いをとのパーティー係さんの提案により実現しました。

まずは受付 会費は500円です。

 

美味しいご飯を各自とります!

神父様をお待ちして、開会のお祈りをするマリア会会長
「マリア様の心」も歌いました。

 

神父様がいらっしゃいました。

 

 

パーティー係さんが、細やかに気配りして下さいました。

 

和やかに懇談

 

皆さまの自己紹介と信仰体験の分かち合い。そしてフィリップ神父様への思いも!暖かな時間を共有できました。

 

皆さまのお話に嬉しそうに答えて下さるフィリップ神父様。いつもの思いを語って下さいました。

 

 
聖歌 「あめのきさき 」 を歌い閉会です。




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7月17日、毎年、聖ミカエル幼稚園お泊り保育の時に、年当番で、冷蔵庫掃除をします。
一年に一回、お世話になっている冷蔵庫を整理し、綺麗にすると、暑いけれど気持ちがシャンとしますね。
年当番地区の皆様、お疲れ様でした。




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7月15日(日)に受洗・受堅を祝う会をヨゼフ会とともに行いました。

今年の復活祭、合同堅信式で受洗、受堅された成人6名とその代父母、講師の方達とともに食事と御茶をいただきました。

最後にはサプライズでバースデーケーキの登場もあり、受洗された方々に楽しんでもらえたと思います。




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本日、ドミニコ会のパウロ・ヤノチンスキー神父様のご指導のもと、2018年度マリア会黙想会が行われました。
午前中から30度を超える暑さだったにもかかわらず、80名近くのご参加をいただきました。

 

まず始めにご聖体顕示をし、イエス様と向き合い、その中でロザリオを一環唱えてマリア様の執り成しを願い、希望者にはゆるしの秘跡の用意がありました。ご聖体の力、マリア様の執り成しの偉大さを強く感じる体験となり、心が静まっていきました。

 

 

午前と午後、約1時間ずつの講話では、ロザリオの祈りの力強さ、「神は愛」がキリスト教の一番の基本であること、人は知識のレベルでは救われないこと、「神の子どもになる」ということは(知識のレベルではなく)愛の領域に入っていないといけないこと、ロザリオを唱えると人は中から変わっていくこと、などを時にユーモアを交えながら熱く語ってくださり、参加なさった方も熱心にメモを取っていました。

 

 

家庭的な雰囲気の中で、神父様お二人と昼食を共にしました。

 

私たちの心のうちにある祈りを言葉にし、ミサの中で奉納しました。

 

聖ヨハネ・パウロ二世教皇様の第一級品の聖遺物をパウロ神父様がお持ちくださり、この前で執り成しの祈りをすることができました。

 

 

黙想会の最後にはフィリップ神父様との共同司式で御ミサを立てていただきました。私たちは信頼と不安の間で生きているけれども、聖霊の助けを借りると、この世界・社会を正しく見ることになる、とのお説教がありました。

ミサの後半では準秘跡である、癒しのオイルでの按手の祈りをしてくださいました。感謝。

 

電子ピアノ、バイオリンの美しい響きの中で、皆で賛美の歌を歌いました。




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松戸教会では、毎週土曜日、お当番の地区がお掃除をしています。

6月30日は柏・我孫子・茨城地区がお当番でした。当地区は今年、マリア会の年当番なので、ゴキブリ駆除剤の交換をこの時期行うことになっています。総数105個!教会中に置かれた駆除剤を新品に交換しました。

皆さま、お掃除、交換作業お疲れ様でした。